ソロキャンに行きたいと妄想激しいメタボンです。

先日、こんなツイートをしました。

#Gopro の3.5mmマイクアダプタって #HERO で録音不具合がデフォって吹いたw 内部アップデートでも改修不可能って…。 販売して大丈夫なのw \ #OSMOPOCKET はキャンプ自撮り専用へ 代わりに顎マウントはGopro君に決定だ!

 

Gopro HEROを導入した!

以前、DJI OSMO POCKETの顎マウントを紹介したが、

色々と考えて防水機能がないことや画角の問題を考慮してGoproへ変更。

OSMO POCKETはキャンプ場での自撮り用に使い分けることにした。

久しぶりのGoproだけどスーパービューの画角はやっぱり魅力♪

Gopro買ったら揃えたいオプション

Gopro買ったら揃えたいオプション

ナミビアでご臨終したGopro Session5で使用していた、

マイクアダプターと遠隔操作用のリモコンを活用したかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

OSMO ACTIONも購入候補だった

OSMO ACTIONも候補だった

OSMO ACTIONも候補だった

最後までOSMO ACTIONの操作性が優れていて候補に入っていたけど、

やはり空と木々や葉っぱの色合いが比べてみるとGoproが優れていた。

空はより青く、緑は華やかな緑色を発色するGoproカラーが好み。

 

Ulanzi V2 マイクアダプターホルダー

Ulanzi V2マイクアダプターホルダー

Ulanzi V2マイクアダプターホルダー

実はマイクアダプターが中途半端に大きくて、

ブラブラさせる運用では接続端子に負担が掛かっていた。

同じ悩みを持つ人も多くネットで解決策を見つけた。

それがウランジのマイクアダプターホルダー!

上記画像をみると下にマイクアダプターがすっぽり入る。

見た目もスマートなので購入することにした。

外部マイクも装着できるようにシュー装着箇所がある。

外部マイクでGoproの音声品質問題は改善される。

 

顎マウントに装着してみた

HEROヘルメットマウント

HERO顎マウント

上部マイクアダプターとGoproを接続するケーブル側の画像。

マイクアダプター専用のケースに入っていることもあり、

通常のサイズよりも大きいので目立ってしまうw

まぁ、俺は気にしない。

Goproヘルメット内部のマイク

Goproヘルメット内部のマイク

ヘルメット内部に忍ばせるマイクの格納場所だけど、

最初はB+comの口元マイクと一緒の位置にしようか悩んだけど、

近すぎて雑音が混ざる可能性があるので場所を移動することに。

チークパットの隙間をうまく活用して取り付けに成功。

 

ヘルメットに装着されたビーコム

ヘルメットに装着されたビーコム

手前のコードは3.5mmアダプターに繋がっているコード。

 

音声が収録されない不具合発生!

さて、困った…

所有していたGopro Session5では不具合はなかったのだが、

HEROシリーズでは電源オフ状態からクイックキャプチャーで

録画開始すると音声が入らない不具合が発生する。

HERO5から改善されずに不具合が引き続いているってことは、

内部のバージョンアップでは対処しきれない問題なのだろう。

不具合の回避方法

Goproマイクアダプター不具合回避方法

Goproマイクアダプター不具合回避方法

①Gopro HEROのサイド側にあるモードボタンを押して先に電源投入。

②その後、クイックキャプチャーボタンで録画を開始する。

この操作の流れで回避ができことが出来るようになる。

詳細説明されていたので貼り付けておきます。

YouTube動画