川越駄菓子屋横丁へ向かう(駐車場)

川越駄菓子屋横丁へ向かう(駐車場)

相棒タケヤンと共に川越に到着したところからスタートします。

職業旅人の竹森君(タケヤン)

出典:Facebook

愛称:タケヤン
年齢:42歳
職業:旅人(期間工)
結婚:未婚(募集中)
旅歴:18年
距離:60万キロ(日本国内含む)
目標:世界遺産を半分周ること

 

実は数日前にタケヤンから久々にメッセージを受信。

成田へスタンプを貰いに行くから会わない?とお誘いがあった。

もちろんだろうと再会が実現した。

前日の晩は近くの居酒屋でアフリカ縦断の話で花が咲いたw

その模様はYouTube動画で公開中なのでお立ち寄りください。

駄菓子屋横丁でのバイク駐車

川越駄菓子屋横丁のバイク駐車場

駄菓子屋横丁付近のバイク駐車

グーグルマップから画面キャプチャした。

数年ぶりに訪れてみると、人力車が増えて彼らの商売道具が置かれるようになっていた。

上記画像の場所にバイクを置けたのだが現在は厳しい状況。

なので手前左側には自転車の駐車スペースがあるので利用してほしい。

今回はそこも満車だったこともあり、銀行の横に駐車させて頂いた。

目ぬき通りを通って駄菓子屋横丁へ向かった

 

川越の人力車

川越の人力車

浅草のように人力車が増えて観光客で賑わう。

コロナの影響下でも賑わう川越

コロナの影響下でも賑わう川越

古い街並みに郵便局のカブが映えていい感じ。

曹洞宗 養寿院の銀杏巨木

曹洞宗 養寿院の銀杏巨木

養寿院の入り口に佇む銀杏の巨木。

秋になって黄色く色付くととっても美しい。

鰻屋の周囲には掘りがあって鯉が泳いで風情がある。

右のカメレオンは地元の芸術家が作成した町のアイコン。

色々な場所にパンダや創作物が鎮座しているのも魅力。

駄菓子屋横丁へ到着

駄菓子屋横丁入口

駄菓子屋横丁入口

コロナが猛威を振るっているので3密を避けたいところ。

慎重に先に進むことにした。

駄菓子屋横丁(漬物や駄菓子が陳列されている)

漬物や駄菓子が陳列されている

買う前に一通り試食ができるので嬉しい。

極太の麩菓子

極太の麩菓子

棍棒のように太い麩菓子が昔から売られている。

写真中央下には大泉洋さんが立ち寄った写真がある。

水曜どうでしょうのロケかな記憶にないけど。

名物の”タコ煎餅”がないので別の駄菓子屋に入る。

駄菓子屋の店舗へ突入

駄菓子屋の店舗へ突入

昔懐かしい駄菓子がたくさんあってテンションが上がる。

パンパンに膨れた煎餅

パンパンに膨れた煎餅

このボリュームで220円なので購入してタケヤンにお裾分け。

中は空洞の煎餅

中は空洞の煎餅

中は空っぽw

クリーム系の暖かいスープには合いそうな気がする。

周りに振り掛けられた青海苔がいい味出してる。

駄菓子屋横丁で流行ってる狐のお面

駄菓子屋横丁で流行ってる狐のお面

駄菓子屋横丁付近では狐のお面が売られている。

川越の名物になったのかな、以前は無かったけど。

駄菓子屋横丁の案内マップ

駄菓子屋横丁の案内マップ

駄菓子屋横丁の案内マップ

ぐるっと一周回ってきたようだ。

川越の駄菓子屋横丁

駄菓子屋横丁×タケヤン

お次は時の鐘を目指すことにした。

ピンクパンダ

ピンクパンダ

先ほどのカメレオンと同じ作者の作品だろう。

発泡スチロールで軽いとテレビで紹介されていた。

川越の目抜き通り

戻ってきた目抜き通り

目抜き通りに戻ってきた。

3密回避を意識して先に進む。

トトロがいる

トトロがお出迎え

どんぐり共和国。

川越名所の時の鐘

時の鐘に到着

陽気が良いので写真も綺麗に撮影できている。

本記事の大多数がタケヤンが撮影したものだ。

時の鐘を紹介

時の鐘を紹介

ふむふむ。

文字起こししないので読んでw

時の鐘で記念撮影

時の鐘で記念撮影

右側に写っている急な階段の先が気になるが封鎖されている。

川越名物のタコ煎餅

川越名物のタコ煎餅

駄菓子屋横丁に構えていたお店が移転したようだ。

川越名物のタコ煎餅

川越名物のタコ煎餅

たこ焼きをみりん焼き(煎餅)に挟んでマヨネーズとソースを掛ける。

川越のB級グルメなので立ち寄ったらお試しくださいねw

別の角度から時の鐘を撮影

別の角度から時の鐘を撮影

川越を堪能したので次は越生にある”黒頭三滝”へ向かうことにした。

次回の投稿をお楽しみに♪