まいど、メタボンです。

個人的に近場のツーリングに持参しているので必要アイテム。

小休憩を挟みたいときにも大変重宝しているのがその理由。

うたた寝できる折畳み椅子って素晴らしいw

さて、ソロキャンプに要不要について触れたていきたい。

まず、現地に持ち込むべきアイテムを優先度順に挙げてみた。

食事は惣菜を購入した場合を条件にしたので含めていない。

あくまで宿泊を目的とする準備物に限定させてもらった。

ソロキャンプで持参する道具周り

ソロキャンプ持参道具

持参道具は人それぞれ

  1. テント
  2.  シュラフ
  3.  エアマット
  4.  ランタン(ヘッドライト)
  5.  折畳み椅子
  6.  焚火台

正直、折畳み椅子以降は必須では無い事がわかる。

寝て泊まるだけの用件なら上から4番迄で済んでしまうのだ。

準備物を眺めているとキャンプの醍醐味って何か考えさせられる。

自分は自然の中で焚火と調理を楽しみにきているんだなって。

当たり前なんだけどね、意識する事が少なかった。

その他、調理器具や斧を含めると順位って人それぞれ変わる。

その人がキャンプの何処に”重き”を置いているのかわかる。

焚火かもしれないし、焚火と調理がセットの人もいるだろう。

調理器具が煤で汚れたくないから調理はガスという人も…。

俺はこのタイプに近いだろうなw

斧を使って必要な道具を工作する楽しみ方だってある。

ブッシュクラフトってやつだね。

椅子を持参するとキャンプが盛り上がる

焚火に癒される

焚火に癒される

焚火を囲み炎を眺める時間は癒しを提供してくれる。

キャンプに焚火と椅子がないと味気なく感じてしまう。

よく考えて見ると、焚火台と椅子はワンセットになってる。

キャンプを楽しむ為には外せないアイテムなのだ。

 

ソロキャンプに向いてる折畳み椅子

ヘリノックス椅子

出典:楽天(スウィベルチェア)

  • 小さく・コンパクト
  • 軽い

小さくコンパクトで軽ければ申し分ない。

バイクや自転車移動ならば尚更だよね。

車にしても積載スペースには限りがある。

ミニマムで快適に座れるものを探そう!

 

お勧めのコンパクトチェア

小さくて軽くデザインも良と3拍子揃った椅子がある。

初めて見た時には衝撃を受けたものだ。