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カテゴリー: 日本でソロキャンプ

【ソロ焚き火台】あのパクグリルがAmazonで2,686円! ソロキャンプ/ ピコグリル398 / バイク旅 / 焚火台 / A4サイズ / 自作

 

あのパコグリルがAmazonで 2,686円で購入しました!! 本家よりも頑丈な作りって印象。 後程ブログ記事で投稿しますw #パコグリル #ピコグリル #焚火台 #ソロキャンプ

 

ピコグリル398価格

Amazonでのピコグリル398販売価格(2020.03.09)

ヒロシさんが火付け役となったピコグリル398の類似品を購入してみた!

一時期よりも価格高騰は抑えられているけどAmazonで17,000円程。

構造と素材を見ても適正価格に見合う印象がなくて買い控えていた。

密かにド●キホーテとかで2,980円とか1,980円で類似品の販売を待ってたw

淡い期待を妄想しながら早くも数年が経過して現在に至っている。

 

ピコグリル398の火付け役はヒロシさん

火付け役となったヒロシさんのYouTube動画なんだけど、

実はその数年前からブッシュクラフト系の動画配信していた、

玄人のYouTuberさんには既に認知されていた事実がある。

タキトラ焚火台を選んだ5つの理由

タキトラ焚火台

タキトラ焚火台

前提条件としてソロキャンプで持ち運び易く、

多様な使い方に対応できる基準を元に選んだ。

  1. 小さくコンパクトに収納できること
  2. 軽いこと
  3. 焚火も調理も楽しめること
  4. 本家よりも丈夫に作られている!
  5. 安価であること!

各項目を深掘りしていきます。

悲報

現在 2020年5月19日 タキトラ焚火台の取り扱いが中止となりました。
他社製品が多数購入できるようになったので別記事を参照ください。

①小さくコンパクトに収納できること

タキトラ焚火台サイズ

タキトラ焚火台サイズ

A4サイズの袋に収納されているのでパニアケースにも楽々収納!

②軽いこと

タキトラ焚火台重量

タキトラ焚火台重量

471gと軽いのでソロキャンプの負担にならない!

③焚火も調理も楽しめること

ピコグリル調理風景

出典:キャンプハック様

焚火として立ち昇る炎を楽しめることは勿論だが、

調理する上でも創意工夫ができる優秀な焚火台である。

百円均一で購入できるステンレス板を下に敷くことで、

綺麗にピザが焼けたりするw

 

④本家よりも丈夫に作られている!

タキトラ焚火台の拡張性

タキトラ焚火台の拡張性

SUS304を使用したパイプは本家よりも太く耐荷重が増えている。

更に別売りで購入できるオプションを取り付けられる突起がある。

タキトラ焚火台は拡張できる

タキトラ焚火台は拡張できる

焚火台のステンレス板の厚みが僅かであるが厚くできている。

本家よりも加熱による歪みと変形を抑える効果が期待できる!

 

⑤安価であること!

Amazonタイムセール

各種割引とAmazonタイムセール

下記に残した3つの理由もあって2,686円と格安な価格で購入できた!

格安で購入できた3つの理由

1. Amazonタイムセールで1,500円OFF!

2. 5%還元

3. Amazonポイントを利用した

 

Amazonレビュー

YouTubeで本家と比較動画を見て購入しました。仕様もほぼ本家と変わらず値段が安くて大変満足してます。まだ未使用なので耐久性は分かりませんが価格からすると十二分だと思います。
出典:Amazon

 

よくできたパクリです〜全然問題ない〜なんせコスパがいい〜
出典:Amazon

 

YouTube動画

大人気のピコグリルはYouTubeで沢山動画がアップされている。

キャンプ場での使い勝手が充分イメージできるし、

やる気さえあれば自作ピコグリル風の動画もヒットする。

自作しようと考えたこともあったが材料費も馬鹿にならない。

土台の鑞付けには道具がないと満足いく焚火台の再現には至らない。

本家を型取りしたコピー製品を買ったほうが満足度が高いと判断。

これを読んでいるあなたはどちらを選びますか?

 

【厳選】ツーリングテントお勧め10選 ソロキャンプ / 自転車旅 / テント / バイク旅 / 前室

こんにちは、メタボンです。

先日、こんなツイートしました。

#ツーリングテント に求める条件 ①2人用以上 ②自立式 ③前室が広い ④仕舞寸60cm未満 ⑤ダブルウォール ⑥原色を避けた色 ⑦耐水圧(1,500mm以上) ⑧重量5kg未満 20/02/24 18:00に厳選テント公開 wp.me/p9cEmj-2d4

人生初のツーリングテント

トレイルトリッパー2

トレイルトリッパー2

ソロキャンプを始めたら、最初に買わなきゃいけないのがテント。

自分もバイクキャンプを始める際には色々と悩んだのが懐かしい。

人生初のテントは今や廃盤となっているスノーピークのトレイルトリッパー。

前室が圧倒的に広くて質感高い生地が使われてて飛びついた記憶がある。

結局、1回しか使った記憶がないなw

キャンツーに憧れていたものの、なかなかチャンスに恵まれなかった。

まぁ出不精っていうのが最も大きな理由だけどねぇ…w

バイクのソロキャンプに向いてるテント選び

「テントは寝るためのシェルター」というドライな意見もあるけど、

一方で長期滞在する場面では1日をくつろぐ「家」にもなりえる。

だからこそ、色々と想像を膨らませて選ぶ必要がある訳なんだよね。

極端に言えば、良い天気の週末にキャンプ場で一泊する程度だったら、

ホムセンで売ってる1980円の激安テントでも全然余裕な訳だよね。

一方、登山目的の選び方なら軽さと収納幅で決めれば問題なさそう。

バイク移動という視点からすると、どちらも最適とは言い難い。

ツーリングテントの選び方

ツーリングテントの選び方

貴方がソロキャンプを始めようとしていて

テント選びで困っているのなら、

この記事が貴方の案内役となってくれます。

どうぞ最後まで読み進めてみてください。

人生初のテント選びのお役に立てれば幸いです。

条件設定して下記に要点をまとめてみました。

全てをクリアしたテントであれば好きな物を選べば大丈夫。

又、オススメのテント10選も最後にご紹介します。

 

条件

バイク旅向けのツーリングテント

バイク旅向けのツーリングテント

長期旅で移動にはバイク旅又は自転車旅を想定。

季節:春・夏・秋(冬を除く)

 

ツーリングテントを選ぶ際のポイントは、この8つ!

  1. 2人用以上
  2. 自立式
  3. 前室が広い
  4. 仕舞寸法が60cm未満
  5. ダブルウォール
  6. 原色を避けた色(赤・黄・青)黒含む
  7. 耐水圧(1,500mm-2,000mm)
  8. 重量5kg未満

8つ挙げましたが、各項目を深掘りしていきます。

2人用以上のスペース確保(1人用除く)

ツーリングテントの選び方

2人以上のスペース確保

バイクや自転車旅には沢山の荷物を積載している。

野宿する際には防犯の観点からもテント内に保管がベスト。

ひとり旅だから一人用を選ぶと手狭になるので注意。

バイクだとヘルメットやタンクバック、場合によっては

リュックを背負っている人もいるだろうからね。

 

自立式テントを選ぶ

ツーリングテントの選び方

自立式のドーム型がお勧め

下にペグを打ち込まないと設営できないテントは避けよう。

特にポールテントなんかが当てはまるだろう。

テンマクデザインのパンダは色も形も可愛いので女子ウケするけど、

設営場所の地面にペグが刺さらないと事件だよw

 

前室が広いくて開放感のあるものが良い

ツーリングテントの選び方

前室が広い

調理するにも必要であると想像に難しくないと思う。

又、長旅の中では雨に降られることを想定すると前室が広いに越したことはない。

前室のないテントでは一日中、締め切って過ごす羽目になってしまう。

仕舞寸法が60cm未満

ツーリングテントの選び方

仕舞寸法60cm未満

アドベンチャー系のバイクならパニアケースを使う人も多い。

収納幅が50cm未満であれば大体のパニアケースに入るサイズ。

大きくても60cmまでのテントにしよう。

以前、横幅80cmのテントをリアシートへ括りつけた事がある。

不格好だし横幅が出過ぎてて危険な場面があるから注意。

 

ダブルウォールテントを選ぶ

出典:モンベル

シングルウォールはインナー(内側)とフライ(外側)が別れてないタイプ。

使用する記事も少なくなるので、総重量が軽くなるメリットがある。

一方で雨が降り続けると雨漏りの原因となるので隙間が空くダブルウォールが良い。

 

原色を避けた色を選ぶ

山岳テントは原色が多い

山岳テントは原色が多い

山岳用はとても軽くて仕舞い寸法も小さくなるので魅力的だが、

多くが原色の明るい色を使っていることが多い。

理由としては遭難時に発見しやすくするためという理由がある。

道路脇で野営をする旅人は目立たないベージュ、グリーン系がベスト。

黄色:日中から夕方にかけて、虫が止まりやすので避けよう。

青色:雨降りの際には室内が暗く憂鬱な気分になりやすい。

黒色:晴天時には猛烈に暑くなるので避けよう。

 

又、黒は海外野営をする際には個人的には向いているかなと考えてます。

日暮れ前に設営して周囲の安全を確保しながら就寝する。

翌朝は早く撤収してその場を後にする。

そんなスタイルであれば黒は目隠しにもなり防犯面では有利になります。

 

耐水圧1,500mm-2,000mmを選ぶ

ツーリングテントの選び方

耐水圧2000mm

耐水圧に関しては下は1000mmから上は10,000mmを越えるものまである。

耐水圧が高すぎても問題が出るし、低すぎると浸水するのでバランスが肝心。

例えば、耐水圧が高い場合のメリットとデメリットを下記に記す。

高耐水圧のメリット

  • 激しい雨や嵐に遭っても浸水しない
  • 寒い時期は寒気の侵入を防いでくれる

高耐水圧のデメリット

  • 通気性が悪く、結露の原因となる
  • 夏になるとテント内が非常に蒸し暑くなる

耐水圧が高すぎると雨も通さないけれど、同時に通気性も悪くなるってこと。

なので1,500〜2,000mm程の耐水圧がバランスが取れていると考えてる。

重量5kg未満を選ぶ

バイクでは比較的に積載重量は緩く設定している。

登山と違いリアシートへ積載して現地へ運べるから。

但し自転車に限っては軽いに越したことがない。

テント選びには最悪な状況下をイメージした上で選ぶことが大切。

今回は冬をのぞいている季節なので雨と風に強いものが良さそうだ。

 

ソロキャンプで失敗しないテント選び

一人用テント

山岳用テント

山岳用テント

先にも述べたけど、ヘルメットやタンクバックなどがあるので防犯上、

テント内に置いておくほうが良いので一人用は避けたほうが無難。

自転車旅は一人用を持参している人も多いので好き好きで♪

 

ワンタッチテント

ワンタッチテント

ワンタッチテント

設営に慣れていない自分は設営に時間が掛かり夜を迎えてしまうのでは?

出発前には一人で不安に駆られてワンタッチテントを買ってしまった…。

上部接合パーツの破損リスクが高く嵩張るのでもう使ってはいない。

 

ワンポールテント

PANDAテント

出典:テンマクデザイン

地面にペグが刺さればドーム型のテントよりも

素早く設営することができるメリットがある。

一方、地面がコンクリートの上では野営不可能。

 

テントの寿命

150日〜300日程度(使用日数)

 

ソロキャンプお勧めのテント10選

TenGer テンゲル

TenGerテンゲル

出典:テンマクデザイン

インナーサイズ:(約)210×140×(h)140cm
ロングキャノピー:(約)265cm
フライ:40Dナイロンリップストップ PU/シリコン 2,000mm耐水
インナー本体:20Dナイロンリップストップ
インナーボトム:70Dナイロンタフタ PU 2,000mm耐水
総重量:(約)3,921g
収納サイズ:(約)幅:50cm φ18cm

特徴
室内高140cmと高い
雨天撤収の際にインナーテントから撤収可能
ロングキャノピーがついている
GIVIのパニアケースに入る

弱点
天井が高いので風に弱い

生産終了につき購入不可
※改良された最新モデルが発売中↓

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒロシさんお勧め!コールマンツーリングドームST(170T16400J)

コールマンツーリングドームST

出典:コールマン

ツーリングテントと言えば定番中の定番かなw

アメニティードームSと同じくらいに遭遇率が高い逸品。

繰り返しライダーからのフィードバックを繰り返しで完成。

芸人のヒロシさんも大絶賛していたツーリングテント!

特徴

他社に比べても、価格面で圧倒的にコスパが良い。

弱点

天井が低いので頭をぶつけます。

フライシートの向きが分かりにくい。

付属のペグがスグに曲がる。

 

●耐水圧:約1,500mm(フロア:約1,500mm)
●定員:1~2人用
●インナーサイズ:約210×120×100(h)cm
●本体サイズ:約210×120×100(h)cm
●収納時サイズ:約φ19×49cm
●重量:約4.4kg
出典:コールマン

ogawa ステイシーST2

ogawaステイシー

出典:ogawa

どこかスノーピークのトレイルトリッパーを連想させるデザイン。

昔からツーリングドームとしては支持があるOGAWAのテント。

コールマン然りバイク旅に向いているデザインは似てるんだろうね。

前室が広くて、色はベージュでw

各社それぞれ似てても特色を出しているからよく観察しよう。

特徴

スノーピークのアメニティードームよりも前室の高さがある。

吊り下げ式インナーなので設営が楽ちん。

前室の3方向が解放できる。

弱点

そこそこ高い

 

  • 重量:幕体/約2.7kg、ポール/約1.2kg
  • 素材:フライ/ポリエステル75d(耐水圧1800mm)、内幕/ポリエステル、グランドシート/ポリエステル75d(耐水圧1800mm)、ポール/7001アルミ合金
  • パッキング:約44×21×21cm、フレーム折り寸40cm

 

コールマンツーリングドームXL(170T16450J)

コールマンツーリングテント

出典:コールマン

ツーリングドームSTが2人用に対してこちらは3名まで利用できる。

機能性も同様に居住空間を広くした商品。

現在、Amazonでは限定色のカーキが販売されている。

周囲とは被らないカラーが欲しい人はどうぞ。

特徴

他社に比べても、価格面で圧倒的にコスパが良い。

弱点

天井が低いので頭をぶつけます。

フライシートの向きが分かりにくい。

付属のペグがスグに曲がる。

●耐水圧:約1,500mm(フロア:約1,500mm)
●定員:2~3人用
●インナーサイズ:約210×180×110(h)cm
●収納時サイズ:約φ21×49cm
●重量:約5.6kg
出典:コールマン

スノーピーク アメニティードームS SDE-002RH

アメニティードームS

出典:スノーピーク

日本を代表するアウトドアブランド。

クッカーも燕三条で製作するという本物への拘りを持ち続けるブランド。

その拘りはテントにも随所に盛り込まれている。

コールマンのツーリングドーム同様にライダーからの指示がある!

画像から見てわかる通り前室がとても広くて雨が降っても安心。

廃盤のトレイルトリッパーの使い勝手を向上させながらもコストを下げた逸品。

特徴

風の影響を受けにくいデザイン。

弱点

前室の天井が低い。

撤収の際にたたみにくい。

● 材質:フライシート/75Dポリエステルタフタ・PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・テフロン撥水加工・UVカット加工、インナーウォール/ 68Dポリエステルタフタ、ボトム/210Dポリエステルオックス・PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・テフロン撥水加工、フレーム/ジュラルミンA7001+A6061(φ9.3mm+φ8.5mm)
● キャリーバッグサイズ:58×18×23(h)cm
● 重量:5kg
● 対応人数:3名
出典:Amazon

H3 MSR ハバハバNX

MSR ハバハバNX

出典:Amazon

海外ツアラーには定番のMSR。

自分には超高級品なので憧れのまと。

特徴

圧倒的な軽さと機能美。

弱点

前室のスペースが小さい。

定員 2人 , 最少重量(フライ、本体、ポール)1540g, 総重量1720g, 収納 サイズ46×15cm
材質 フライ/20Dリップストップナイロン(耐水圧1200mmデュラシールド、ポリウレタン、シリコーン、コーティング)、本体生地/20Dリップストップナイロン、メッシュ/15Dナイロン、マイクロメッシュ、フロア/30Dリップストップナイロン(耐水圧3000mmデュラシールド、ポリウレタン、コーティング)
フロア、前室面積2.7、1.62平方メートル, フロア、前室容積1217、481L, 室内最大高100cm
出典:Amazon

アライ ドマドームライト2

ドマドーム ソロテント

出典:アライ

全てがちょうど良い距離にある空間設計。

「土間」と「ドーム」が掛け合わされた名前。

インナーテントであぐら座りして火を起こす。

そんな使い方が似合うドマドーム 。

又、重量が2kgと軽い。

日々設営撤収を繰り返す旅には最高のテント。

収納サイズと重量を考えると自転車旅に最強。

耐水圧が不明なのでメーカーに問い合わせよう。

特徴

収納幅が34cmとコンパクト。

重量が2kgと軽い。

3本のポールで前室完成。

完全に自立するテント。

弱点

ベンチレーションが少ないので夏は猛暑

重量:2.0kg
主寝室:奥行120×間口210×高さ108cm
土間:奥行60cm 入口部分112cm
収納時:本体34〈44〉×20φcm
フレーム 38cm
耐水圧:不明

 

番外編

条件は満たさないものの、魅力溢れるテント達を紹介。

どれも個性的でドーム型を揃えたら追加したくなる♪

バンドックBUNDOK BDK-08

BDK-08 バンドック

出典:Amazon

この価格と品質は他を抜いて出ているのでお勧め!!

以前は2名用があったが取り扱い終了。

耐水圧も3000mm!

特徴

コスパ最強クラス!

弱点

色がダサい

カラー/フライ:STRブルー・インナー:グレー
一人用・耐水圧/約3000mm
サイズ(約)/フライ:W200xD150xH110cm・インナー/W200xD90xH100cm
収納時サイズ/(約)W38xD15xH15cm
材 質/シート:ポリエステル・インナー:ポリエステルメッシュ・フレーム:アルミ合金
重 量(約)/1.88kg
組立式・収納ケース付

出典:Amazon

テンマクデザイン PANDA

PANDAテント

出典:テンマクデザイン

見てるだけでインスタ映えしそうなフォルムに女子釘付け。

おっさんも、釘付けですはいw

特徴

圧倒的にデザインが優れてお洒落

弱点

自立しないので設営場所が限られる

耐水圧:1,500mm
収納サイズ:(約)430×240×130(高)mm
組立サイズ:(約)2,400×2,400×1,500(高)mm
インナーテントサイズ:(約)2,200×1,000×1,350(高)mm
重量:(約)2.26kg
出典:テンマクデザイン

ライダーズバイクインテント T2-466

ライダーズインテント

出典:DOD

DODのワンタッチテントはよく考えられてて、

構造的にも他社に比べれば強度が担保されているので安心。

特徴

バイクをテントに引き込める

フロアの耐水圧が5000mm!

弱点

接合箇所の破損が心配。

重くて嵩張ってしまう。

組立サイズ(外寸) (約)W215×D260×H140cm
インナーサイズ (約)W125×D200×H110cm
収納サイズ (約)直径20×長さ58cm
重量(付属品含む) (約)5.5kg
収容可能人数 大人2名
最低耐水圧 アウターテント:3000mm
フロア:5000mm
出典:DOD

ハンモックテントという選択肢

ハンモックテント泊

ヘネシーハンモック

雨天時の設営は鬱陶しいのでハンモックテントという逃げ道も

ハンモックテントというものをご存知だろうか?

元お笑い芸人でYouTuberのヒロシさんがDDハンモックを使ってますね。

彼の影響もあってブッシュクラフトされている方々が愛用してます。

私はヘネシーハンモックという原型になったモデルを旅に持参しました。

理由としては地面が泥沼化している上にテントを張りたくないのが理由。

少し太さのある2本の木があれば5分も掛からずに設営が完了します。

下の環境に左右されないので極端に言えば小川の上でだって寝られます。

もし天候が悪い状況で、スグに寝て明日に備えたい。

そんな願いを叶える、魔法のアイテムかもしれません。

【ソロキャンプ 前室が広いテント】ドマドームライト2 Arai / アライテント / バイク旅 / 自転車旅 /ツーリングテント

こんにちは、メタボンです。

先日、こんなツイートをしました。

/ ドマドームライト2 ポールだけで前室が自立する設計! 全てが”ちょうど良い”が保たれた空間設計 ✔︎重 量:2.1kg ✔︎仕舞寸:34cm \ 「ヒマラヤでもウラヤマでも」 頭にこびりつくキャッチコピーだよなぁw #ドマドームライト #ソロキャンプ #テント #ツーリングテント

バイク旅向けツーリングテントに求めるもの

2人用以上
自立式
前室が広い
仕舞寸法が60cm未満
ダブルウォール
原色を避けた色(赤・黄・青)黒含む
耐水圧(1,500mm-2,000mm)
重量5kg未満

ツーリングテント選び方 まとめ↓

 

「ヒマラヤでもウラヤマでも」のキャッチコピーで有名なアライテント。

ライダーからの人気もあるが、自転車旅するサイクリストからも支持がある。

その理由を今回の記事で纏めているうちに再認識することになった。

 

スペック(アライ ドマドームライト2)

ツーリングテントにはドマドームライト2が最強

ドマドームライト2サイズ

出典:Amazon

価格:60,500円(Amazon価格 2020/02/22時点)正規価格 ¥60,500(税込)

人数:2人

重量:2.0kg

耐水圧:不明

収納幅:34cm(フレーム幅 38cm)

細かいスペックは下記メーカー公式HPをご覧ください。
アライ公式ホームページ

 

全てが”ちょうど良い”が保たれた空間設計

ドマドームライト2室内からの調理イメージ

出典:1/f ゆらぎ様

前室が圧倒的に広いステイシーSTでは

ヘリノックスに座って寛げる空間が広がる一方で、

ドマドームはそこまでの広さは確保されていない、

せいぜいテント内の就寝スペースにあぐら座りをして、

土間スペースで火を起こして調理を行うのが一般的だろう。

全てがちょうど良い距離感と言えばいいのだろうか…。

秘密基地に隠れてる様な気分で時間を過ごすことができる。

広さだけでは語れない”ちょうど良さ”がドマドームの魅力なのだ。

 

Amazonでの口コミ掲載↓

バイクでソロキャンプしてます。
このテント買った理由は収納性&前室の広さです。
使ってみると、収納性が良くコンパクトになります。
前室も広いので、荷物やブーツなど置けて、調理も出来るので良いですね。
悪い所はインナーの入り口が狭目なので前室調理時にチャックが頭に接触します。
それと高額って事かな😅。
出典:Amazon

 

このテントの本当の良さは使えば分かるのですが本体の生地が他とは
比べ物にならないぐらい撥水性の良いものを使っています
大概のテントに付いているベンチレーターがこのテントには有りませんと言うか必要無いのです
二人で一晩過ごせば朝はテントの内側がびしょ濡れですがこのテントはサラサラです
この生地が値段の秘密なのかもしれませんね
出典:Amazon

 

このドマドーム。
ペグダウン無し+テントに施されている細かな工夫のおかげで設営と撤収がとにかく楽です。

まず。ポールがスリーブ式なのですが、ドマドームは入口から出口までひとつのスリーブなので。
他の自立式テントの様に天頂部分で一度外に出たポールを反対側のスリーブに通す工程がありません
しかも出口側のポールの固定がグロメットでは無くポケットなので
反対側に回り込んでグロメットにポールの先を固定する工程もありません。
1人で設営する際はこれがとにかくありがたい。
フライシートの入口もペグ無しでピンと張れます。片手でファスナーを開閉できます。緩みは気にならないし
引っかかりもありません。

ポールを3本、順番にスリーブに通す。
ポールの先を順番にグロメットに固定する。
フライシートを被せる。
これだけでテントが立ちます。
居住空間は確保出来ます。前室に荷物を置けます。土間で簡単な調理も可能です。(焼き物は油が跳ねるので対策が必要です)
1人作業でも風無し地面が平らの環境なら設営に6分と少しで設営できます。
出典:Amazon

 

ドマドームライト2が選ばれる4つの理由

 ①完全に自立するドマドームライト2

ドマドームライト2はポールのみで前室が完成

出典:Amazon

自立テントには前室スペースが確保されていても、

ペグダウンしないと使えないテントもある。

コールマンツーリングテントとTenGer

ペグダウンできないので前室を石を利用

愛用しているTenGerやコールマンのツーリングドームだね↑

コンクリの上に設営する際には困るんだなこれがw

レジ袋に石ブロックや重しを詰め込む手間が増えるし。

一方、ドマドームはポールを通すだけでOK!

名前からしても「土間」と「ドーム」が備わっている。

土間で火を起こして快適に調理ができちゃいます。

 

②生地の性能が超優秀!!

テントの中で一晩過ごして目覚めるとテント内部に

水滴が付いてて不快になったことある?

環境に左右されるけどドマドームでは経験がないんだよね。

防水性能は十分なのに揮発性が良く「テント内はサラサラ状態」。

他社のテントにはなかなか見られない優れた点。

※ポール以外 Made in Japan

 

③3本のポールを通すだけの簡単設営!

同じ長さのフレームが3本なので悩む必要がない。

片側から差し込むと、奥で止まる仕組みになってます。

反対側に回り込んで差し込む手間もないので楽チン♪

 

 ④収納サイズと重量が小さく軽い!

収納時:本体34〈44〉×20φcm

バイク旅・自転車旅では持ち歩くものにも限界があります。

紹介したツーリングテントの中でも一番収納サイズが小さい。

そして2kgと圧倒的に軽いです!

 

ドマドームライトの弱点

個人的な印象になるのですが、通気性が少し悪いです。

理由としては前述通りにベンチレーションが小さいこと。

真夏は猛烈に暑くなることもあります。

 

グランドシートについて

ドマドームライト2前室まで覆うグランドシート

出典:1/f ゆらぎ様

純正のグランドシートも販売されているけれど、

インナーテント下に敷く想定なので前室には届かない。

前室まで覆ってくれるグランドシートをお探しのあなた!

オールウェザージャケットを買えば幸せになれますw

ドマドームライト2にはオールウェザーブランケットがジャストフィット

出典:Amazon

簡単に説明すると、超断熱素材を利用した全天候型ブランケット。

これを敷くことで冬の底冷え対策にもなるので俄然お勧め!!

 

 

 

 

 

 

 

 

【厳選】ツーリングテントお勧め10選 ソロキャンプ

【ソロキャンプ 前室が広いテント】 アメニティードームS スノーピーク/キャンプ初心者/バイク旅/自転車旅/SDE-002

こんにちは、メタボンです。

先日、こんなツイートをしました。

/ アメニティードームSには 新品番と旧品番があるけど…。 どっちが良いのか? \ Sに関しては新旧同額。 Mは旧番が少し高いんだね。 はて、なぜ? その裏に訳が潜んでいそうw 調べてブログ記事にしてみようかな。 #ソロキャン #アメニティードーム #スノーピーク

バイク旅向けツーリングテントに求めるもの

  • 2人用以上
  • 自立式
  • 前室が広い
  • 仕舞寸法が60cm未満
  • ダブルウォール
  • 原色を避けた色(赤・黄・青)黒含む
  • 耐水圧(1,500mm-2,000mm)
  • 重量5kg未満

上記を満たしたテントを紹介します。

ツーリングテント選び方まとめ↓

 

スペック(アメニティードームS SDE-002)

ツーリングテントにお勧めのアメニティードームS

出典:スノーピーク

価格:32,780円(Amazon価格 2020/02/19時点)正規価格 ¥32,780(税込)

人数:3人

重量:5kg

耐水圧:1,800mm(ミニマム:メーカー規格)

収納幅:58cm

細かいスペックは下記メーカー公式HPをご覧ください。

スノーピーク公式HP

 

ツーリングテント定番のアメニティードームS

ネットで”ツーリングテント”で検索するとコールマンの

ツーリングドームとセットで登場する程に売れてる人気商品。

価格はコールマンの2倍と跳ね上がるけど、

ポールの素材を比較してもコールマンはグラスファイバー素材。

比べてスノーピークはジュラルミン鋼なので

強度は圧倒的にスノーピークへ軍配があがる。

又、焚火で穴が空いても2000円程度でメーカー修理が可能。

アフターサービスも含めると非常に良心的で安心できる。

流石、日本を代表するアウトドアメーカーだけある。

新旧品番の違いについては記事最後で触れてます。

 

口コミ(Amazon)

購入後、すでに数十回は使っていると思いますが
本当に丈夫でよく考えられているテントです

過去に大雨の際、テント下に15cmほど雨が溜まりテントが水に浮いた状態で
3時間ぐらい過ごすこともありましたが全く侵水しませんでした

また何度も凄まじい強風に遭ってきましたがフライシートを
フルクローズにしておくことで十分耐えることができました
(ペグは強風・結露対策のためにもできる限り全て打っておくこと)

キャンプを初めた方ほど最初は安い物から・・と
ついつい廉価なテントを購入しがちですが、そうしたテントのフライシートが吹き飛んだり
ポールが折れたり、テント下から侵水している光景を何度も見てきました

初心者の方ほどこうした悪天候に耐えられる商品を使うことをお勧めします

サイズについては
個人的には270cm×270cmのMサイズが一番汎用性があると思います
夫婦二人とかならSでも大丈夫です、Lはちょっとでかすぎる印象があります

本品を使用する上で一番大切なのはグランドシートを必ず使用することです
これでテントの持ちが数倍変わります(ここは高いですが純正をお勧めします)

またフロアマットもできが良いので一緒に購入することをお勧めします
(過去には39,800円(5,000円追加で)でやや薄いフロアマットとグランドシートが
セットで販売されていました。そうしたスターターセットもまた販売して欲しいものです)

重要な点ですが、万が一、ポール等が破損しても1本3,000円ぐらいで修理して貰えます
モンベル等と並びアフターフォロー体制も素晴らしいメーカーです

※本品は、テント単体、スクリーンタープと連結、ウイングタープと組み合わせ等々
色々なバリエーションで使用できます。参考までに写真を添付します
出典:Amazon

 

いまや何処でも見かけるアメドと揶揄されますが、まだまだコールマンに比べれば少ない方ではないでしょうか。人と被るのは嫌と思いつつ、いざ現地に行けば同じテントがあっても以外と気にならないものです。

定番には理由があります。キャンパーズコレクションの安物テントから買い換えましたが、天と地の差です。テントだけに天と地の差。大事な事なので二回言いましたww

良くある批評。高さがない。。。ですが起きてる時って、意外とテントの中って長居しません。寝るのがメインなので問題無し。と言うか低いと感じた事がありません。テントの中って結構座る方が多いです。ただ、入り口が狭いのは否定出来ません。その入り口に対し、中が広いので、小さなトンネルを抜けたら内部空間がひろがっていた。そんな情景ですね。要は解釈次第。ある意味隠れ家的です。混雑したキャンプ場だとしっかりプライベートが保てます。

他社品を見て下さい。高さがある分、入り口の向き次第では、外から丸見えですから。アメドは入り口が二ヶ所あるので、設置の際に入り口の向き気にしなくて良いのです。これはテントの向きに制限があるような狭い規格キャンプ場などでは非常にありがたいですよ。

あと前室が広いので荷物が置けます。つまり室内が広く使えます。想像より広いですよ。アメドの何が広いって、テントとフライシートの隙間が大容量なんです。ここに荷物が置けるからテント室内に余計な荷物が無い。これが素晴らしい。大人気の他社のテントは背が高いですが、フライシートとテントの隙間が小さい為、荷物を居住スペースに置かなくてはならず、かなり狭くなります。

良いですか?アメドは居住スペース以外に置けるのです!これ大きなポイントです。

そしてインナーマット。これは是非純正をお勧めします。高いだけあります。テントって詰まる所、寝心地です。これにつきます。純正マットは非常ーに快適です。

またアメドだけに雨に強い。
雨の日はキャンプ行かないから大丈夫?いえ、キャンプ場って晴天予報でも結構、雨降ります。私たちが行くのはキャンプ場なんです。山の天気は変わりやすいんです。撥水性は大事ですよ。

あとは収納袋が、かなり大きめです。
良く考えてあります。本体は四つ折りににしたら収納に丁度良いサイズになりますし、フライシートも四つ折りでぴったり。いずれも、えいやーで適当に畳んでも、余裕の収納袋サイズです。体重掛けてエア抜きしなくても簡単に収納できます。テントの設営って楽しいですよね。でも撤収は正直しんどいものです。たかが袋ですが、とにかく撤収が楽です。

BBQの火の粉で穴が空いちゃった?
大丈夫。スノピは2000円程度でメーカー修理も出来ちゃいます。雨の日に撤収しちゃった?賃貸なのでテントを干すスペースがない?大丈夫。軽く水だけ切ってゴミ袋に入れてメーカーに送っちゃいましょう。5000円〜7000円と有償ですがしっかり乾燥、除菌、折り畳みのサービスまであるのです。ずっと使えるテントが僅か3万円程度。決して廉価版とは言えないクオリティがここにあります
出典:Amazon

 

アメニティードームが選ばれる7つの理由

①前室が広い

ツーリングテントにお勧めはアメニティードームS

出典:スノーピーク

画像では2名が座っているが、実際は1人利用が無難だろう。

立ち上げポールがあれば夏場のひさし代わりや雨降りにも活躍する。

 

②風に強い

ソロキャンプテント風に強いアメニティードームS

出典:スノーピーク

快適性と耐久性を追求したスノーピークのテント高。軽くて弾力性に優れたフレームを使用。背の低い設計が風の影響を緩和します。

アメニティドームをはじめ、スノーピークのテントシリーズは地上高を最低レベルに抑えています。なおかつ、シルエットの丸みを持つ部分を多くして風がテントの上を通っていくように設計しています。室内高が高いテントは確かに立って作業したり着替えをする際に便利。しかし、あらゆるフィールドでは風のダメージを受けやすく、場合によってはフレームの破損や崩壊を招く原因にもなります。スノーピークのドームテントは背を低く抑え、高い耐久性を生む設計が施されています。

出典:スノーピーク

前室に限って言えば、少し天井が低い印象を持ってしまった。

アップライトポールを使って解放しておけば気にならない程度。

 

③前室が3方向に開ける

前室が3方向に開くアメニティードームS

出典:スノーピーク

出入口が3方向に開くのは地味にありがたい。

ぼっちソロキャンに期待して誰もいないサイトへ設営後、

いつの間にか周囲に増えたキャンパー達…。

周囲の視線を遮断するにも出入口は幾つもあると都合が良い。

 

 ④フレームポケット有

設営が簡単なソロキャンプテント

出典:スノーピーク

フレームポケットがあることで一人での設営も超簡単。

ソロキャンプ で重要なのが一人で設営できることだよね。

何気に嬉しい作りだったりするw

 

⑤マットシートセットがオプション販売

アメニティードームS専用設計グランドシート

出典:スノーピーク

地表の冷気からインナーテントを守る専用シートが販売されている。

自分で適切なサイズを探し回るより専用品があることが嬉しい。

お客目線になって物作りをしているスノーピークは流石である。

 

⑥耐水圧が最低1800mmとスノーピーク基準

ソロキャンプのテント選び 耐水圧

出典:スノーピーク

スノーピークのテント、タープの耐水圧表記には、“ミニマム”という単語がついています。たとえば、アメニティドームの生地の耐水圧は「1,800mmミニマム」です。「平均値が1,800mm」なのではなく、「どこを計測しても最低1,800mmミニマム」なのがスノーピーク独自の表記です。市販されている製品の耐水圧の表記方法は、ほとんどが生地上の計測の平均値なのです。当然表記の数値より低い値の箇所も存在します。スノーピークのミニマムは、生地上のどこの1点を計測しても耐水圧の最低の数値が1,800mmを保証するスペックです。

スノーピークのテント、タープの耐水圧表記には、“ミニマム”という単語がついています。たとえば、アメニティドームの生地の耐水圧は「1,800mmミニマム」です。「平均値が1,800mm」なのではなく、「どこを計測しても最低1,800mmミニマム」なのがスノーピーク独自の表記です。市販されている製品の耐水圧の表記方法は、ほとんどが生地上の計測の平均値なのです。当然表記の数値より低い値の箇所も存在します。スノーピークのミニマムは、生地上のどこの1点を計測しても耐水圧の最低の数値が1,800mmを保証するスペックです。

出典:スノーピーク

 

⑦別売りメッシュシェルターと結合できる!

アメニティードームとメッシュシェルター連結

出典:スノーピーク

オプションのメッシュシェルタートンネルを用意することで連結させることができます。

出典:スノーピーク

画像を見ててワクワクが広がってくるぅwww

単独ソロではやりすぎな感がパナいですが、

複数名でキャンプに行ったらかなり重宝しそうw

 

 旧品番SDE-002と新品番SDE-002Rとの比較

新旧比較アメニティードームS

新旧比較アメニティードームS

新品番の改良型は設営しやすくポールが緑色になったようです。

更に前室の高さが低くなって、以前のモデルより耐風性が強くなった。

それに伴いインナーテントの高さも若干低くなっているようだ。

旧品番の方が高い理由

正規販売価格だと新番の方が3000千円ほど高いはずなのだが、

Amazonで双方の価格を調べてみると旧品番と値段が変わらない。

アメニティードームMの場合には旧品番の方が少しだけ高かった。

比較検討している人が旧品番を選んでいることが原因かも。

 

個人的にも旧品番が良いと思います。

理由としては僅差だけど天井の高さが少し高くなるので居住性が良い。

風に強いのは新品番ですが旧品番でも耐風性は充分でしょう。

私なら旧型を買っておいて、リコール対象なら無償交換してもらうかなw

リコール対象(アメニティードームM SDE-001

 

 

 

 

 

 

 

 

【厳選】ツーリングテントお勧め10選 ソロキャンプ