———————————————

2018年6月8日(金)更新

40パーセントがベンジンでした。

使って大丈夫かな

———————————————

先日散策していたら、スーパーで焚き火の燃焼材らしきサラサラした液体を見つけた。

おっ、アルコール燃料じゃないの!と喜んだが、店員に原料を聞いても誰もわからなかった。ロシア語よめないし、スマホで探そうにもロシア語入力方法が不明。

値段も43ルーブルとメチャ安だったので購入してみた。

43ルーブル 日本円換算 76円

燃焼実験

早速、謎の燃料を入れて燃焼実験をしてみた。もしかしたら点火もしないかもと不安だったが無事点火。点火段階ではアルコール燃料よりも若干火力が弱い印象をもったが、加熱とともに火力も次第に強くなった。

香港で購入した消毒剤では水の沸騰までいかなかったので、心配になり水を沸かしてみた。

風防がないと沸騰まで到達しないが、風防を加えることで、しっかりと沸騰することが確認できた。

これで安心してトランギアが使える♪