メタボンの地球ZIGZAG

Trip around the world.

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アーモンドゲストハウスへ向かった

マラケッシュを出発してB&Bへ宿泊。

翌日の朝からのお話しです。

竹森君から教えてもらったB&Bへ宿泊した。

個室のシングルルームで14€とは良心的な価格。

風呂場でバーナー使って調理してたら怒られたw

最初不燃焼でガソリン臭くなってしまったのだ。

現地女性は写真を嫌う

B&Bの外観を撮影していると、おばさんがやってきて私達を撮影していたでしょと疑いの目を向けられた。それって盗撮って意味かな?

外観を撮影していただけとジェスチャーで伝えると、安堵の表情になり消えていった。

田舎町ではカメラを向けるのにすこし注意したほうが良いかもしれないな。

日本食が食べれるアーモンドへ直行

竹森君からの宿情報に乗っかってみた。

なんでも個室が利用できて日本食がたらふく食べられると聞いた。

もう、行くっきゃないっしょw

本日の走行ルート

道路の周囲には沢山のサボテンが育っている。

B&Bから50km程進んできた辺り。

小高い丘になっているので小休憩。

凄く見晴らしがよかったな。

ウエイターは何でも売ってくる

奥に目を向けると喫茶店らしきお店が確認できた。

うかつにも、ウエイターと目があってしまった!

素早い動きの後、カゴを片手にやってくる。

今度は何を売りに来るんだろうか?

アンモナイトの化石だった。

半分に切り開かれたアンモナイトを見せてきた。

重いものをバイク旅で持ち歩けない。

そもそも興味がないw

商売熱心だな。

申し訳ないが無言で首を振り断る。

会話しちゃうと、別なものを売り始めて話が終わらないのだ。

ならば最初から相手にしないほうが懸命。

相手の時間を奪うこともない。

更に先に進む。

木々の生えていない禿山が立ち並ぶ。

雲の隙間から差し込む日差しがとても綺麗。

暑い雲がやってくると山ごと影に包まれる。

反対側もパチリ✨

コレはなんだろうか?

ゲートっぽくも見えるが真相はわからない。

OUED DADESという場所の入口付近

奥には重なり合うように建物が建っている。

アーモンドゲストハウスから数キロ手前に見晴らしの良い場所に出た。

写真撮影していると、毎度のごとく遠くから叫ぶ声。

你好? アンニョハセヨ? こんちは? ハロー?

もう最初から無視。

今度は子供を引き連れてきた。

子供が何か葉っぱで作ったであろう手作りの品を手に握らせようとする。こうなると売りたいのか、ただあげたいのかよくわからない。

首を振って断った。

先に進む 。

夕刻に迫り、西日に照らされた岩山が浮いて見えてくる。

アーモンドゲストハウスに到着

個室で60DHと超良心的な価格設定。

晩御飯つけても50DH。

宿紹介は別記事にします。

La casa Varde 評価8.6 booking.com

サンホセ近くでの極寒野営を後にホステルへ駆け込んだ。ヨーロッパを襲ってきている寒波に真っ向勝負する勇気はない。

ムルシア(MURCIA)

正面入口ゲート

夜間は施錠されるのでバイク駐車も安心。

受付エントランス

スタッフは英語がつかえるので安心。

料金

1人当たり1600円程度。

追加で宿泊をしようとしたら正規料金の14€を請求された。すかさず当日のレートを確認すると13€。こういうこともあるので必ず確認しよう。

共用キッチンスペース

共用スペース

少し暖房に問題ありかな。てか寒いよw

外にはプールが併設されているので、

夏は浸れて気持ちいいかもね。

朝食付き

簡単な食事だか朝食が付いている。あまり期待しないように。

中庭にはBARが併設されていて音楽とお酒を楽しむことができる。雰囲気いいよ。

自転車・バイク駐車スペース

テネレは規格外なので入口近くへ駐車した。

入口ゲートから中庭を望む

駐車スペース

パニアケースの幅が大きいので、

入口近くに駐車した。

Wi-Fi環境

快適とは言えない通信状況。

YouTubeがギリギリ観れる程度。

動画をアップロードしたけど失敗続き。

場所

クリスマスのロカ岬は春だった 2018年

クリマスのロカ岬は春だった!

マドリードのハッピーライダーさんでフルメンテナンスを行なって終了しているが、肝心のツラーテック製の予備タンクステーが到着していない。年末も重なって配送が混み合っているのかもしれない。ボーッと待ってても仕方がないw

ポルトガルへ行ってみよう!

バイクの整備は終わっているので、試走を兼ねてポルトガルまで足を延ばす事にした。ユーラシア縦断では定番のロカ岬を経由する事に。その後はサグレシュ経由してマドリード方面へ戻ろうかな。

走行ルート

小春日和

起床後、窓を開けて天気を確かめてみると暖かい!昨日の寒さはどこへ行った?

この画像、春だよねw

こんな小さい花が満開になっている。寒さについ良いのかな。

ホステルから距離にして20km程度。あっという間に到着してしまった。

ステッカーの数が半端ないw

便乗してメタボンステッカー貼ってしまった。

ロカ岬方面を望む我がテネレ

ロカ岬の先端から反対側を望む。中国人観光客が団体できていたな。どこへいってもお目にかかります。

最西端から更に西を望む。

モニュメント下では記念撮影待ちしてたな。

この前で皆ポーズを取っている。

灯台方面に歩みを進める。柵の向こう側に出ている人が多数いたので、自分も絶壁側までやってきた。

泡を見てると本当に吸い込まれてしまうw

撮影も終わったので、リスボンの街中へ行く事にした。ホステルを通り過ぎて20kmほど進む。

ジェローニモス修道院

立派な建物が見えてきたので立ち寄ってみた。修道院だったみたい。近くには観光バスが停車して多くの観光客で賑う。

違う角度からパチリ☆

Reminiscência (Almada Negreiros)

海岸線沿いを進むとこんな場所にでた。ドローン も飛ばしてる。俺のドローンはどうなったのだ?連絡が途絶えてる。

我がテネレかっこいいなw

トップケースが邪魔だな。

コメルシオ広場

ここも観光客で賑わってた。こちらにはインド人観光客が目立った印象をもった。

リスボンは急勾配の街

急勾配をグイグイ登っていくと、高台へ到着した。実はここで心霊現象てきな経験をした。気になる方はメッセージください。動画おくりますw

見晴らしが良いので沢山のカップルが肩を寄せ合っていた。

今日も綺麗な夕日が見えた!

動画編集とかやること満載なのでホステルへ戻ります。最後までお読みいただきありがとうございました。

【マドリード】HAPPY RIDER Motorcycle

バイクトラブルにはハッピーライダーを頼ろう

海外ツーリングをしている日本人ライダーから絶大な信頼を得ているハッピーライダー。

オーナーのホセさんは元レーシングエンジンのエンジニアだったこともあり確かな技術がある。更に人当たりの良い性格もあり、口コミで日本まで知られるようになったようだ。

信頼できた瞬間

右側 ホセさん、中央 香代さん(奥様)

愛車のバイクを預け入れした。その翌日、整備項目を洗い出すために整備工場へ行くことになっていた。到着すると笑顔で奥様に出迎えられて、地下の整備工場へ向かう。何気に愛車を眺めていると、曲がっていたブレーキペダルが綺麗に修正されている。しかも磨き上げられたのか、黒光りしていた。何も伝えてないのに、必要と判断したものに関しては非常に細かい目線で修理を行なってくれるのだ。この瞬間に全信頼をした。

スペインでバイクで困ったら間違いなくココ!

スペイン全土でトラブルに見舞われたら、ハッピーライダーへお願いしよう!ロードサービスの手配から、海外輸送まで全て面倒を見てくれる。

1日1€で愛車を預かってもらえる!

ヨーロッパをくまなく周遊するには半年では不十分。回っているうちに冬がやってきてしまうのだ。そんなライダーにとって愛車預かりサービスは有難い。

バイクは機械物なので定期的にエンジンをかけたり、必要であればバッテリー充電が必要となるが、全てお任せできるぞ。当然、バッテリー交換などは実費となるが、定期的なエンジン始動に関しては不要みたいだ。これも有名になりすぎるとキャパ越えで利用制限ができてしまうかも。知る人ぞ知るでいてほしいかもw

週末にはツーリングへお誘いいただけるかも

ホセさんもバイク乗り。バイク乗り目線でスペインのお勧めスポットなどを教えてくれる。

ホセさんとツーショットw

>>ハッピーライダーWeb site

所在地

ブログを見ている皆様へ

メタボンは幾つかのメディアを通じて自分の経験を発信してます。ブログやYouTube動画はバイク旅に特化したものです。

特に次に世界へ旅たつ方々へ向けて、少しでも役立てる情報を残したいという気持ちを元に記録として残してます。

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いつもブログを読んでいただいてありがとうございます。どのくらいの人が見ているのか正直不明なのですが、私の旅を通じて楽しんで頂ければ幸いです。引き続き、お楽しみください。

メタボンの雑談

フランスのカンヌ滞在後、スペイン入りしたメタボン。ダリの故郷であるカダケスを堪能した後に、バルセロナへ入った。バルセロナといえばサクラダファミリア。旧友の建築家も一度は行ってみたいと口にしていたことをふと思い出した。

ドローン問題

人生で何度もない貴重な海外ツーリング。追尾機能を駆使して、走行動画を記録として残しておきたい気持ちもある。でも壊れたドローンが関税で350ドルは高杉だろ!

アフリカについて

当初の世界一周ルートにアフリカは入っていなかった。周囲からアフリカは是非いった方がいいという流れで行くことを決めた。理由としては滞在コストとしても負担が少ないと考えたからだ。安いし楽しいかもしれないって。

調べてみると

想像以上にお金がかかることが発覚する。宿泊費など安いところも探せばありそうだけど、安宿平均8ドル〜20ドル程を想定。あとは高速がないと思うんだけど、通行料を取るところもあるみたい。同じ道でも3ドルかかる人と、50ドル取られた人もいて正規料金が人の裁量によって変化してるのかな。国境では袖の下が必要みたいだし。一律料ってものもなさそうだ。取れる人から取るがアフリカなのかも。すれ違うライダーに聞いて料金を事前に調べないと。

仮に100ドルなら50ドルあたりから交渉しようかな。向こうは200ドルくらいふっかけてくるかもね。お互いに落としどころを探るんだろうな。正直めんどくさい。でもね、実は50ドルが平均だったってことだってある。もう運任せだな。アフリカは事前に調べても何も実態が見えてこない。疲れる。本当に楽しいのかな。

・スペイン生産のラーメンが美味い!

・壊れたドローン関税額に落ち込んだ!

・アフリカ入国前の心境

・不味いラーメンにはトムヤムペースト最強

・2018年年末について

・再度アフリカについて語る

・パニアケースって椅子になる!

13:33

走行動画(1分49秒)

田舎の葡萄畑→バレンシア宿へ到着

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海外トイレ事情

ロシアを出発してスペインのマドリードにて記事を書いている。

ロシアを出発して約半年間ユーラシアをバイクで縦断してきて、

トイレットペーパーが流せる国と流せない国があった。

そんな他国のトイレ事情について簡単に触れてみます。

衝撃的だったロシアのトイレ

太い幹線道路沿いに長距離トラックパーキングに設置されていたトイレ。

地面を四角くコンクリートを切り取ってるだけw

この画像は綺麗だから利用したんだ。

利用するのに躊躇する激しいのもが大多数。

酷いトイレにこもるより、大自然に放出した方が快適かも。

学校の校庭にあったトイレ

ロシアの農村地帯にある学校へいったときのこと、

校庭にあったトイレへ用を足しに行くと、

だだ広い空間にボコボコ穴が空いてるだけ。

しかも仕切りが無かったので驚いたw

今日暑いね〜とか会話するのかな?

マジ勘弁なんですけど・・・。

トイレットペーパーが流せないわけ

ネットで調べてみると、やはり下水管の整備が整っていないという情報が多い。

流せる国と流せない国の境目は?

ユーラシアの全土を回ってきたわけではないけれど、

個人的にはトルコ当たりが境目だった記憶。

ウクライナとか北ルートで行った人はどうだったんだろう?

流さない国から来た旅行者達

流さない習慣の人々がヨーロッパ圏に旅行にくることで、

トイレットペーパーが流れるなら、これも流れる的なノリで

とんでもない物を投げ込む人がいるっぽいw

注意書きに多いのが、「女性用整理用具」と「飲み薬のゴミ」とかね。

中には空き缶や辞書も注意書きになってて笑えた。

過去に流す人がいたってことだよね。

手動の水圧ガン

正式名称がわからないので、水圧ガンにしたけど、

手動式で水で大事なところを洗えるピストルみたいなやつを見かけた。

タイのバンコクなんかで見かけたことがある人も多いとおもう。

トルコに入国すると何処にでもついてるので便利だったな。

ハラペーニョ的な刺激が強い食べ物が多いのでお尻がヒリヒリする。

そんな時には大活躍だw

そうそうタイで見かけた和式的なものもトルコにはあるぞ。

しゃがむタイプね。

この場合には桶に水を入れて手動で流すことが多い。

有料トイレ対策

プラハに到着してから何処に行くにもトイレが有料で困った。

小さい方で毎回1€は高いので、どうにかならないか考えた。

  1. 大きいホテルのトイレを利用する。
  1. スターバックスのトイレを利用する
  1. 茂みに隠れて・・・

注意)スタバはレシートにPW記載がある場合もある

注意)ファストフードでレシートの提示が必要な店もある

■ロシア

トイレットペーパーが流せない

若い女性も大自然で用を足している風景も普通

■モンゴル(ウランバートル)

トイレットペーパーが流せない

大自然が気持ちいいと思うw

■ジョージア

トイレットペーパーが流せない

■アルメニア(エレバン)

トイレットペーパーが流せない

■トルコ(アンカラ・イズミル)

トイレットペーパーが流せるところもあるが、

流せないところもあるので半々。

■ギリシャ

わからない(理由滞在1日のみ)

■ブルガリア(ソフィア)

トイレットペーパーを流せる

■セルビア(ベオグラード)

トイレットペーパーを流せる

■ハンガリー(ブタペスト)

トイレットペーパーを流せる

有料トイレ(1€程度)

■チェコ共和国(プラハ)

トイレットペーパーを流せる

有料トイレ(1€程度)

■ポーランド

トイレットペーパーを流せる

■ドイツ

トイレットペーパーを流せる

有料あるかも・・記憶にない

■スロベニア

トイレットペーパーを流せる

観光地有用有り

■イタリア

トイレットペーパーを流せる

■フランス

トイレットペーパーを流せる

■スペイン

トイレットペーパーを流せる

【スペイン】Happy Riderへ到着

アルボラチェを後にして、マドリードにあるハッピーライダーへ向かう。

毎度、下道ルートを選択してスタートを切るのだが、ここ数日グーグルマップの調子がわるい。

走行ルート

GPSが停止して動かない

ホステルでネット回線がつながっている状態で目的地を設定してからスタートを切っているのだが、途中でGPSが止まって動かない状況になるようになった。終了して再度設定し直せば良いのだが、生憎ネット環境が無い状況。

道路の脇には広大な畑が広がっている。小さなジャガイモに見える石コロと赤土。そこから生えて来ている新芽が青々してなんとも言えない。

こんな畑が結構な距離まで続いていた。昼ごはんはお決まりの即席麺でも食べようとするのだが、以外と入って食事をするスペースを探すのに苦労した。

前日、1.092€だったガソリンも残念ながらジリジリ上がってきた。 本日は1.2€を超えてしまったw

糖質制限にはうってつけのポークスキン。ヨーロッパ圏でも売っているんだね。味付けはダメダメw

ハッピーライダーへ到着

予定時刻を1時間近く回ってしまったが、無事にご自宅兼整備工場へと到着した。

インターホンを鳴らすと娘さんがお出迎えしてくれた。暗かったので奥様と勘違いしそうになったが、年齢が若すぎた。むすめさんと気がつき話してみると、日本語にたどたどしさは一切ない。スペイン語の方が得意なんだそうだ。将来は日本で働きたいと希望を持っている。

しばらくするとご夫婦も笑顔で出迎えに出てきてくれた。

愛車を目視チェック

早速、ホセさんがハンドライトを手に愛車を丁寧に見てくれている。基本的なタイヤやパッドの減り具合やリアサスの具合といった感じだ。翌日、工場に入れてしっかりと確認することになった。

ウオーターポンプ問題発覚

今日愛車を眺めていると、ウオーターポンプ周りにエンジンオイル滲みらしき跡があった。はて?エンジンオイル交換の際に垂らしてしまったかなと考えていた。

コレを思い出してホセさんに聞いてみると、早速チェックしてもらう。

なんとクーラント液とエンジンオイルが混じってしまっていることが発覚。我が愛車の1番大きい問題となった。

故障前に知らせてくる愛車

クーラント液はエンジンを冷却する大切な装置。アフリカ入国前に発覚してくれたことが不幸中の幸いだった。残りのクーラント液もLOWゲージをはるかに下回っていて底に1cmと僅かだった。

予想していた以上に大分費用が膨らんでしまった。

大丈夫か俺の懐事情w

【スペイン】アルボラチェという街へ辿り着いた

バレンシアから東に向けて走ること50km。道中はバレンシア地方らしくオレンジの香りに幾度も包まれた。バイク旅ならではの経験に気分が上がる。

出発して1時間半程度で小高い丘に囲まれたアルボラチェという街へ到着した。

Torre de Alborache(ホステル)

ナビにしたがって到着してみると門構えが立派。門扉を潜り100m程を石畳の道をゆっくりと先に進む。

左右には手入れの届いた木々があり贅沢つくりになっている。

そんなことを思っていると、入口エントランスへ到着した。

ここはホステルですか!?

特徴的な障害を持った人々が入口付近で楽しそうに歌ったりして過ごしている。一瞬、障害者支援施設に間違えて入り込んでしまったのではと錯覚した。

車椅子を押している男性スタッフに、ここはホステルですかと質問すると。そうだと回答してくれた。安心した。間違いないようだ。バイクを止めて受付に行くが、今度は受付がない。事務所らしき部屋に無表情の中年女性が座っているだけ。

見向きもしないので、チェックインしたいんですけどと申し出る。チラ見するなり、どこかに連絡をして男性スタッフが登場。ミッキーカーチスに似ているw

チェックインを終えると、彼が館内設備を説明してくれた。

エントランスを右にいくとプールへ続いている。

ここは敷地面積が広大なホステルだった。当初、ドミトリー式かと思っていたけど、全て個室だったので嬉しい誤算。

ツインルームで室内にはバスとトイレも整っている。窓から外に目を向けるとプールがある。

シーズンオフなので利用はできないが、年中メンテナンスされているようで定期的に水が放水されていた。又、広い中庭を突っ切るとフィットネスジムまである。

宿泊費用

コレで朝食が付いて1,980円は満足度高いね!

Wi-Fi環境

ロビーの一角でしか電波は届いてない。速度も現実的ではないので、測定不能としておく。

場所

【スペイン】バルセロナといえばあの建築物!

フランスのカンヌ滞在後、スペイン入りしたメタボン。ダリの故郷であるカダケスを堪能した後に、バルセロナへ向かった。

完成が見えない建築物

バルセロナといえばサクラダファミリア。

旧友の建築家も一度は行ってみたいと口にしていたことをふと思い出した。

サクラダファミリアへ到着

到着するも気分が乗らない。ドローンの関税問題が直前で発覚したからだ。ヨーロッパに入ってどんどん手持ち金が減っていってる。

どうにかしないと。

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00:00

◆INOUTホステル前からスタート

ネット回線絶好調!今までで1番早い!

10分動画アップロード推定1分程

02:09

走行動画(1分4秒)

ジローナ→バルセロナ迄

※ダイジェスト版

03:15

◆サクラダファミリアへ到着するが・・

熊避けスプレーは違法だった!

バレンシアへ向けてスタート

05:25

走行動画(1分11秒)

バルセロナ→田舎の葡萄畑迄

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