メタボンの地球ZIGZAG

ZIGZAG World Trip

作者別: metabon1975 (page 3 of 82)

狩猟採集民族ダマラ族との触れ合い!

快適アスファルト

快適アスファルト

早々にテントを撤収してダマラ集落へ向かうことにした。

長いアスファルトが続いて行く。

 

本日のルート

 

今日はナショナルパークから距離にして300km先にあるダマラ族に会いにいく。

道中、ダート走行が約100kmあると聞いているので気を引き締める。

 

スーパーで購入

スーパーで購入

道中にスーパーがあったのでガソリン給油も兼ねて買い出し。

これから先にはスーパーが無いから買っておかないと大変。

惣菜を購入したけど、食べきれないボリューム。

野良犬がウロウロしてたので、残りをあげようと手招きすると、

意を反して、黒人が俺にくれよと複数名寄って来た…。

まじ勘弁してw

 

小休憩

小休憩

カーブも少ないアスファルト道路は巡航速度も高く快調に進んだ。

 

小休憩2

小休憩2

タケヤンは寒くてオーバーパンツを履いたんだっけ?

あれっ、もう記憶が曖昧になってるw

 

小休憩3

小休憩3

走りやすいアスファルト。

気を抜きすぎると、スピードガンで違反切符が切られるので注意。

 

アスファルトからダートへ

アスファルトからダートへ

いよいよダート開始。

まぁ、締まっているダートなので問題なし。

 

コルゲーションの嵐

コルゲーションの嵐

時折、コルゲーション地帯があるので車体へ振動が凄まじい…。

やっぱ嫌いだな。

 

ダート走行

ダート走行

軽々とコルゲーションを乗り越えて行くCRF250RALLY。

コルゲーションへ入ると減速する俺と違って、加速するタケヤン。

いつも先に行って待っててもらったな。

 

壁画が残されている

壁画が残されている

何やら不思議な土のオブジェが置いてある土産物屋らしき場所。

興味本位で停車させる。

 

不思議な空間

不思議な空間

せっかくなので写真撮影と休憩を兼ねることにした。

 

お土産物屋なのかな?

お土産物屋なのかな?

別角度からパチリ✨

しかし閑散としてるな。

 

風化して崩れているw

風化して崩れているw

これは「象」だろうけど、ボロボロ。

素人作品だろうな、体型バランスが悪すぎるしw

それともアート作品?

 

小屋には人影はない

小屋には人影はない

誰が中にいるのか様子を伺うが誰もいない。

これらは売り物なのだろうか一切不明。

 

ダート走行も慣れたもの

ダート走行も慣れたもの

休憩を終えて、さらに先にすすむことにした。

ダマラリビングミュージアムへ到着

 

検索用「Damara Living Museum」

 

ダマラ村駐車場

ダマラ村駐車場

駐車場も完備している。

先日のヒンバ族よりもかなり観光地化されている感じがする。

到着早々にトイレに行ったが、普通の水洗トイレに驚いた。

 

神聖な山なのだろう

神聖な山なのだろう

裏山は神聖な場所なのだろうと思う。

 

タケヤンが先に受付へ

タケヤンが先に受付へ

入場料として1000円以下だった記憶がある。

これまた記憶が曖昧で申し訳ない。

 

ダマラ集落全容

ダマラ集落全容

かなり手入れが行き届いていて、不快な匂いなども一切なかった。

ここに本当に住んでいるのか不明だな。

案内役の女性はかなり英語が流暢だった。

 

案内の流れがあるみたい

案内の流れがあるみたい

右のガンガンという女性が現地語で説明をしてくれる。

不思議な舌打ち音と共に喋る。

もう何処から音が出てくるのか摩訶不思議…。

 

火付けイベント2

火付けイベント2

お次は火起こし実演タイムに突入

火付けイベント

火付けイベント

ロバとかの糞を乾燥させて火付けに使う。

 

火付けイベント3

火付けイベント3

実際に男性が火付けをすると、あっという間に種火ができた。

 

火付けイベント4

火付けイベント4

乾燥した藁に火種を移して空気を吹き込みながら炎を育て上げる。

 

火付けイベント5

火付けイベント5

しばらくフーフーしてたw

周囲もクスクスと失笑が聞こえてくる。

 

火付けイベント6

火付けイベント6

やっと火がついて会場も盛り上がる。

続いては撮影タイム。

 

絵になる親子

絵になる親子

小屋の中では装飾品が手作りで作られている。

ビーズとか器量に作るんだよね。

動物の骨だったか、石を加工しているか忘れたw

 

目がキラッキラ✨

目がキラッキラ✨

産まれた姿でハイハイしてる。

吸い込まれそうな瞳だよな。

キラキラ✨

 

ダマラ族のゲーム

ダマラ族のゲーム

バックギャモンとかその類のゲーム。

英語で説明されても理解に至らなかった。

 

ガンガンとツーショット

ガンガンとツーショット

お気に入りのガンガンとツーショット!!

なんか可愛いキャラクターなんだよね。

はじめ人間ギャートルズに居そうな感じw

見てるだけで癒された。

 

お土産物1

お土産物1

一通りガイドの説明が終えると、お土産コーナーに連れて来られた。

流石に欲しいものは無いのでその場を後にした。

 

お土産物2

お土産物2

手先が器用なんだね。

 

お土産物3

お土産物3

このぶら下がっているキーホルダーは少し欲しかった。

多分、切れると思ってやめた。

 

駐車場

駐車場

さて、駐車場に戻ってきたので次の目的地へ向かうことに。

次は世界遺産に認定されているトゥウェイフルフォンテーンへ向かう。

さらに砂利が深くなったダートを突き進む。

赤い山が美しい

赤い山が美しい

奥の岩山が赤いろに染まっていて綺麗だった。

写真だと色があまり出ないんだね。

 

トゥウェイフルフォンテーンへ到着

2007年、ナミビアで初の世界遺産に認定されたようだ。

この名前は現地語にすると「不確かな泉」というらしく、

現れては消えたりする泉から来たものだ。

遺跡全体

遺跡全体

所要20分程度のガイドツアーとなる。

 

入口前にある駐車場

入口前にある駐車場

遺跡手前には駐車場がある。

 

入口案内看板

入口案内看板

早速、受付で支払いを済ませてガイドに連れられて壁画へ向かう。

到着した時間が夕刻近かったこともあり、我々が最後のグループ。

 

コメントなし

壁画から駐車場を望む

徒歩にしてやく20分程度歩くことになる。

エンジニアブーツが傾いている癖がついたので歩きにくい。

スニーカーへ履き替えることをお勧めする。

 

壁画1

壁画1

これが原住民のサン族が紀元前1000頃に描かれたとある。

キリン、シマウマ、ライオンかな。

この下にいる尻尾の長いのがライオン。

このデザインが刺繍されたポロシャツを着てるガイド。

 

登り降りが多い

登り降りが多い

壁画が見やすいように、階段と手すりがある。

ただし、高齢者には厳しいかな。

 

時に思いを馳せるタケヤン

時に思いを馳せるタケヤン

よーく目をこらすと見えてくる壁画。

 

壁画2

壁画2

サン族がどんな気持ちで書き残したのだろうか。

こんな動物が生息していたとかそんな感じかな。

 

ガイドが説明してくれる

ガイドが説明してくれる

親切丁寧に説明をしてくれる。

 

登り降り大変

登り降り大変

先頭を歩く女性が我らのガイドさん。

急な岩場を登ることになる。

 

手で触って怒られたw

手で触って怒られたw

無意識に手で壁画に触れてしまったら、

棒で手をペシって叩かれたw

あぁ、ごめんなさい。

 

ロマンを感じるんだろうな

ロマンを感じるんだろうな

タケヤンは時を超えたロマンに浸っているようだ。

俺はそういうの無いから、無感動に見終わってしまう。

 

登るの大変

登るの大変

もう他の観光客がいないぞ!

 

受付

受付

喉が乾いたので、ここで炭酸飲料で喉を潤す。

タケヤンも同じものをオーダーするも売り切れ。

残念、タケヤンは我慢することにした。

 

歴史ボード

歴史ボード

壁には色々とサン族のことが説明されている。

さて、閉館したので今宵の宿へ向かうことにした。

とは言っても、通り過ぎて来たキャンプ場がお宿。

少し戻った場所に位置している。

撮影 竹森修

撮影 竹森修

2人で深夜に起き出して撮影タイム。

朝5時頃まで撮影したっけ。

 

エトーシャ国立公園へガイドツアー参加

朝焼けが美しい

朝焼けが美しい

気持ち良い朝を迎えた。

ダウンを着込まないと外へ出られない気温になった。

朝日が眩しい。

 

サイがいる!

サイがいる!サイがいる!

昨晩、ゴジラの雄叫びみたいな声が時折聞こえてきたが、

正体はサイだったようだ。

これまたタケヤンの望遠レンズで撮影した貴重な一枚。

俺のSONYではここまでの迫力は出ないので拝借したw

 

朝を迎えたキャンプ場

朝を迎えたキャンプ場

日に照らされると、一気に気温上昇を始める。

しばらくするとインナーダウン内は汗だく。

当然だが、脱ぎ去った。

後で発覚したのだが、大切なインナーダウンをここで紛失…。

 

エトーシャ国立公園

 

エトーシャ国立公園入口

エトーシャ国立公園

実は前日に到着した際に、国立公園にバイクで乗り込もうとしたら、

肉食危険動物が沢山いるので、自家用車意外は進入禁止で断られた。

タケヤンは自分のバイクと野生動物と一緒に写真に収めたかったようだ。

非常に残念であるが、ライオンに襲われるのは御免だね。

入口付近に居たガイドと価格交渉して翌日参加することに決定。

ツアー参加費用 35ドル(1人当たり)

 

入口ゲート内に駐車

入口ゲート内に駐車

入口ゲート前に置くことも検討して居たが、

スタッフから目の届く敷地内のスペースに駐車を促してくれた。

これで安心してツアーに参加できる。

 

敷地内に駐車できた

敷地内に駐車できた

前日に値段交渉したガイドは到着するとすれ違いで出発してしまった。

状況を伝えると、別のガイドを紹介してくれた。

前日のガイド料金を伝えると同額で大丈夫と話がまとまる。

 

ご機嫌のタケヤン

ご機嫌のタケヤン

人の運転で移動できるって幸せw

ガボンのタクシー以来だな。

 

同じ方向に同じ姿勢

同じ方向に同じ姿勢

水気のない植物食べてるけど美味いのかい?

毎度、名前を聞いても忘れてしまう。

ツノの形と大きさ違いで似ている動物がいる。

もう一種類はインパラだったかな。

名前を知っている人は教えてくださいね。

 

水飲み場が幾つもある

水飲み場が幾つもある

公園内には幾つか水飲み場が設けられている。

道中で不幸にも野生動物と出会わなくても、

ここへくれば何かしら見れるわけだ。

ダチョウもリラックス

ダチョウもリラックス

ダチョウもリラックスしている。

 

残念ながら肉食動物が見当たらない

残念ながら肉食動物が見当たらない

いくら肉食動物を探しても見つからない。

どうやら話を聞いてみると、

茂みの中で寝そべっているから同系色も重なり見つかり難い。

遠くにキリン発見

遠くにキリン発見

おおーっ、アフリカといえばキリンだよね。

臆病な動物なので遠くにいても逃げてしまう。

 

ガイドツアーが充実

ガイドツアーが充実

ツアー車両がひっきりなしに通っていく。

当然、自家用車も入ることができるので気楽だね。

 

この動物多いなw

この動物多いなw

水場を幾つか回ったが、同じ種類の動物しかいない。

 

老眼で見えないぞ

老眼で見えないぞ

これまた遠いけどキリンがいる。

以前テレビで見たんだけど、

ライオンに襲われても足蹴りして追い返していた。

見た目に反して強いんだね。

 

ヌーみたいなだけど?

ヌーみたいなだけど?

これはヌーって名前でいいのかな?

奥のツノが直線なのがインパラと聞いてる。

あっているかな?

 

象の家族

象の家族

象の親子を発見!

 

肉食動物を探すけど

肉食動物を探すけど

個人的にはチーターが見たかったかな。

 

おっ、遠くにいるシマシマ君

おっ、遠くにいるシマシマ君

丁度、道を横断しているシマウマが見れた。

 

シマウマ縦断中

シマウマ縦断中

写真では白く見えるけど、実際は薄汚い色だった。

自然にいると目立つ模様だから見つかりやすい気がする。

 

水飲み場2

水飲み場2

ここは動物が少なかったな。

 

水飲み場に群がる

水飲み場に群がる

同じ同じw

 

公園内の施設へ到着

公園内の施設へ到着

あっという間に3時間のツアー時間が経過してしまった。

この中の受付で入園料を支払うことになる。

ガイド料金は直接ガイドに手渡すスタイル。

そうそう、若い黒人ガイドを撮影し忘れたけど、

とても親切で写真撮影ポイントを心得ていた。

 

スゲーステッカーの数

スゲーステッカーの数

小さい小売店があったので見に行くと凄い数のステッカー!!

 

誰が知り合いが居たりして

誰が知り合いが居たりして

誰か知り合いのステッカーがないか探してしまう。

自分のステッカーを置き忘れてきたことを後悔。

タケヤンはハッピーライダー のステッカーを貼ってた。

 

プールが綺麗すぎ

プールが綺麗すぎ

この中にはキャンプ場とホテル設備がある。

当初はここでキャンプする予定だった。

かなり設備が整っているので快適だろう。

wifiも飛んでいるのでネット難民にはならないね。

場所

アンゴラビザ取得について覚書

覚書として残してます

◆アンゴラビザ申請日と受取
申請日 月曜 火曜(午前中のみ)
受取日 金曜日
申請場所 ガーナ アクラ

◆必要書類について
注意→全てA4サイズに揃える
1. パスポート
2. パスポートコピー
3. ガーナビザコピー
4. 自己紹介文(ポルトガル語翻訳)
5. 銀行の残高証明書
6. クレジットカードのコピー
7. 旅行工程表
8. 証明写真 2枚
9. ホテルの予約確認表

2019.03.20 水曜日
ガーナ入国

2019.03.21 木曜日
アクラ移動

2019.03.22 金曜日
今日中に申請を終える勢いで動いた。アンゴラ大使館で必要書類の確認を終えて、ポルトガル語翻訳のレターが必要となった。紹介先の翻訳代理店へ向かうも、何故かイミグレーションへ行く羽目になる。だが必要なし。再度翻訳代理店へ舞い戻ることになる。不要な移動となった。ネットで調べた翻訳代金が1枚当たり50セディに対して150セディを請求。黄熱病カード、国際ライセンスカードなども含めて4枚の翻訳が必要と言い出す。合計600セディ(日本円13,000円)。腑に落ちないのでアンゴラ大使館へ再度確認へ向かうことになる。幸い受付女性がおり確認を取ると、通常料金の3倍であること、不要な翻訳作成が発覚した。

2019.03.23 土曜日
旅行工程表を英語とポーランド語で自作する

2019.03.24 日曜日
休み

2019.03.25 月曜日
アンゴラ大使館へ申請書類一式を持参するも、正規翻訳代理店が発行したドキュメントが必要となり、振り出しに戻る。翌日火曜日に持参することになる。
大使館を後にして渋々元の翻訳代理店へ向かうと冷たい対応。正規料金50セディを伝えても150が正規料金とのことで妥協した。自己紹介文のみで制作代金150の支払い。

2019.03.26 火曜日
作成したドキュメントを持参して開庁時間に合わせて訪問するが、急遽大使館の工事となり受付できないことになる。前日にわかってるのに教えてくれない。明日来てと言ってて休館とか意味不明。木曜日に出直すことになった。

2019.03.27 水曜日
特になし

2019.03.28 木曜日
朝、携帯電話が鳴り11時に来るようにと、守衛から連絡があった。定刻に行ってみると12時半だとすり替えられてしまう。炎天下の中、外で待つことになる。時間になったので大使館へ向かうと、今度は午後3時に変更となる。いい加減にしてと不満を述べるが、守衛に責任はない。一旦ホテルへ戻るが、今度は前倒しとなり3時前に向かうことになった。やっとの事で、大使館へ入ることができた。VISA代金の70ドルを銀行にで支払うことになるが、4時までにレシートを提出する必要が出てきた。既に3時を過ぎている。しかもホテルの予約票コピーを用意してこいと追加が出た。目の前にあるコピー機でコピーしてくれればと2人で不満が噴出した。大急ぎで銀行へ駆け込み支払を終える。続いてコピー。タクシーで戻るも4時キッカリに到着する。受付女性は帰宅準備を終えて正面玄関から帰宅する為に出てくる。守衛に渡してと残し帰路についた。支払ったレシートとパスポートを守衛に預けて、翌日にビザを受け取りに来ることになった。あぁギリギリセーフ。待たないんだね。散々待たせて、終わらない追加作業増やしといてw

2019.03.29 金曜日
意気揚々とパスポートを受け取りに行くと、今度はポルトガル語翻訳ドキュメントにサインがされてないから、来週取りに来て欲しいと口にする。珍しくタケヤンから不満が噴出した。あれだけ不備がないか確認して欲しいと再三言っていたからだ。結局、翌週火曜日を月曜日に前倒しする事で折り合いをつけた。

2019.03.30 土曜日
休み

2019.03.31 日曜日
休み

2019.04.01 月曜日
パスポートを貰える確証はないが、バイクに荷物を括り付けて出発。無事にパスポートとビザを貰うことができた。

今回もなかなか手強いVISAだった。

噛み噛みOP ガーナからトーゴへ向かう♪

アンゴラVISA入手した🇦🇴
結局、ガーナビザ取得した際と同様に
10日間以上費やしてしまった。

本日のルート

宿の前からスタート

 

宿前

結局、アンゴラビザを入手するのに2週間費やした。

担当者の不手際もあったりと、通常よりも3日間程は増えた気がする。

宿泊した宿はオーナーもライダーであり、割引価格で宿を提供してもらった。

当初予約していた部屋に比べるとはるかにグレードアップした。

感謝でいっぱいだ。

 

アンゴラ大使館へ立ち寄る

アンゴラ大使館前

まず先に向かったのがアンゴラ大使館だ。

もう先週のうちに取得できていただろうビザだったが、

担当者の書類確認ミスによって、週末を跨ぐことになったからだ。

実は本当に発行できるか不明だったのだが、約束は約束だ。

見切り発車状態だが、宿を引き払い大使館にやって来た訳。

アンゴラ一ヶ月シングルGET

今日も無理かもと若干の不安もあったが、

約束の時間から少し遅れてビザを貰うことができた。

アフリカに入ってからビザを貰うこと複数回…。

必ず期限を必ず確認するようにしてる。

思い込みを無くすことと、間違いを探すことも意味してる。

結構間違いはあるから、後々の旅に響くことがあるよ。

ハーレーショップ アクラ

ハーレーディーラ アクラ

今日が最後ということで、何度か足を運んだハーレーディーラーへ顔を出した。

この店は本当にお客様目線が徹底されていて、毎回コーヒーを出してくれた。

ピンパッチが貰えたことが良い思い出になってる。

コートジボワールで出会ったイワンやROY達もここに立ち寄っている。

 

トーゴのロメはリゾート地

ロメ海岸はリゾートしてる

海岸沿いには数多くのリゾートが立ち並び、Barも数多くある。

海岸にもゴミはとても少なくて好印象だ。

 

海岸に集まる人々

シーズンでは無いのか、海岸沿いの施設規模にして見ても観光客がいない。

 

お断り

ブログ整理中に書き残している記事があったので投稿しました。

2019年4月上旬

世界遺産エルミナ城へ

世界遺産を目指してやってきたのは、
初めてかもしれないw

通過地点に世界遺産があったことはあったけど、
自らルートに組み込むことがあまりなかったのだ。
タケヤンは信じられないという顔をするw

変かな?
正直あまり興味がないんだよね。
となると、なんで世界一周なのか?
根本的な疑問にぶち当たるw

世界遺産エルミナ城

ごった返した港町を突き進んでいくとエルミナ城がある。

付近には土産物屋があり外人観光客を待ち構えていたかのように人が集まってくる。

興味本位で話しかけてくる人と、何か買って欲しくて寄って来た人を見分けられないw

結局、入場料が高かったこともあり外観を映像に収めただけで終わった。

 

港町で昼飯休憩

丁度、お昼の時間帯を迎えていたこともあり昼飯を食べることにした。

一方通行を進むと屋台が立ち並ぶ場所へ到着した。

私を撮ってw

海の幸が食べれるのかなと期待したのだけれどもフライしかなかった。

米と野菜の炒め物があったので、毎度お馴染みの「ぶっかけ飯」となる。

カメラ撮影をしていると、屋台のオバちゃん自ら撮ってと声を掛けてくる。

撮影しても自分では入手できないのにねw

 

丘を登ると港を一望できる

屋台の裏には少し小高い丘があり頂点には建物があったので登ることにした。

 

日本の国旗もある

下を見下ろすと、港が一望できてしばらく眺めてた。

何故か大漁旗っていうのかな、漁船には旗が掲げられてる。

その中に日の丸国旗が混じっているのを見て嬉しくなった。

 

お断り

ブログをメンテナンスしていると書いていなかったものが出て来たので投稿してます。

この記事は「2019年3月21日」の記事となります。

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