メタボンの地球ZIGZAG

ZIGZAG World Trip

作者別: metabon1975 (page 1 of 84)

L`Agulhas アグラスへ到着した

ゲストハウス近くの海岸

宿泊先のゲストハウスからほど近くにある海岸。

日差しも強く、冬だがアイスクリーム屋が営業していた。

別角度からパチリ

美しい浜辺が続いている。

このエリアも沢山の白人が住んでいるようだ。

 

スナップ写真

ボードウォークと呼べばいいのだろうか。

色々と注意書きがあってルールが徹底されているようだ。

 

アグラスへ向かう道

ゲストハウスへチェックインして目的地にしていた灯台を目指した。

距離にして7km程度なのでバイクではあっという間。

 

アグラスへやってきた

はい、到着。

特に何も感じないが写真だけ撮影しておく。

 

オブジェ

灯台下までやってくるとオブジェがあった。

灯台を見上げるように作られたように見える。

 

別角度から

アップにしてみた。

なんか怖い顔してるw

 

展望台

観光客が少なからずいるようだ。

何か有名な灯台なのかな?

詳細を知らずに訪問してしまう悪い癖。

 

L`Agulhas

浜辺近くへバイクで出てみると、最初は砂利だったがアスファルトへ戻る。

しかしそれから先に進むとしばらく砂利道が続く道が太い通りまで伸びている。

 

展望台

海岸ぞいはとても風が強くて困るんだよね。

 

石を積み重ねている

海外でも海岸沿いで石を積み上げてる風景を見かけることがある。

この写真はご自宅前なので、趣味で行なっているのだろう。

ポルトガルのサグレス岬にも石積みの場所があったっけな。

写真が沢山あるので掲載してます。

当時の記憶もないので、適当に文字にしてます。

ホームステイ 2日目 in South Africa

レンジローバーでお出掛け

翌日の朝を迎えた。

朝食を食べずに、息子さんのご自宅へ向かうことになった。

どうやら道中の素晴らしい道を見せたかったようだ。

 

何処へいくのだろう

年季の入ったレンジローバーに乗り込んで移動を開始した。

驚いたのが奥様が後ろの荷台にマットレスを敷いてありその上で横になる。

それの方が体の負担が少ないようなのだ。

 

空も色々な青で映る

先に進むと菜の花畑が広がっていた。

 

可愛らしい家

道中にあった養鶏場のご自宅がとても素敵だったので撮影した。

 

菜の花畑が広がる

息子さんのご自宅へ到着してテラスから外を眺めているところ。

手前の貯水池には魚が住んでいるそうだ。

 

子猫アップ

歩くのもおぼつかない子猫ちゃんがソファーにいた。

 

何料理だろう

息子さんのご自宅を出て帰宅した。

今日もブライが行われるようだ。

昨日集まったメンバーが集まって盛り上がる。

ボードゲームを楽しむ2人

煮込み料理なので待ち時間にボードゲームをしている。

 

楽しんでもらえたようだ

ノッカノッカという対象年齢は4歳程度なのだが奥深い。

将棋とオセロが混じったようなゲーム感覚だそうだ。

 

ルールは簡単だけど奥深い

彼女は世界中のゲームを輸入して販売をしているようだ、

日本のゲームにも興味があるようだった。

 

料理名は不明

カレーのように煮込まれた料理が出来上がった。

名前を聞いているが覚えていられない。

味はカレーとは全然違うものだったが白米と相性は抜群。

 

心温まる食卓

ホームステイ二日目もブライを通じて賑やかに過ごせた。

ブライ=バーベキューと同じ意味

 

ホームステイすることになった!?

出発前の不安を口にするメタボン

ホームステイ先に到着

ホームステイ先のご自宅

息子さんと合流して待ち合わせ場所から20km離れたご自宅へ到着した。

事前の不安をよそに、ご夫婦に出迎えてもらったら知っている顔だったwww

ボツワナのキャンプ場で10分程度話をしたご夫婦だとすぐにわかった。

てか、フェイスブックでの写真とえらく違うじゃんwww

 

無事に到着した

今日もお疲れ様でした相棒。

 

自宅前からの眺め

日が暮れてきた。

自宅前の景色が素晴らしすぎる。

ご夫婦は元々ケープタウンにご自宅を構えていたが、

現在では田舎暮らしをエンジョイしているそうだ。

 

年季の入ったランドローバー

この年季の入ったランドローバーでナミビアやボツワナに度々出かけるようだ。

奥様の特別仕様で荷台には大きなマットレスが敷かれている。

キャンプする際にはご夫婦のベットに早変わりする。

爆音バギーがやってきた!

爆音だぞ

自宅前の道を爆音で駆け回る一台のバギーが視界に入る。

右に左にと何度もカッ飛んでいく…。

しばらくするとご自宅へやってきた。

話をしてみると、息子さんだった…。

凄い登場の仕方だなwww

YAMAHA製

近くに寄って車両を見てみると信頼のYAMAHA製だった。

南アフリカでもヤマハの影響力は絶大だ。

四輪バギー

 

日が暮れた

夜が迫ってくる

ご夫婦が何度も「ブライ」と口にする。

意味を聞いてみると、英語でバーベキューを意味するんだって。

家族や親類が集まって毎週末には催されるようだ。

今回の後にも、別のブライに行ったが弟さんの自宅だった。

機会があれば別記事にて紹介します。

全てが手作りされてる

肉・肉・肉と肉に飢えているメタボン。

これまた美味しいそうなソーセージが山盛り。

全て手作りと聞いて驚いた。

エレファントサンズというキャンプ場で知り合った人も

半生ジャーキーを差し入れてくれたっけ。

久しぶりの肉

この肉はラムだったかな。

とにかく炭火で焼かれるお肉はジューシーで美味すぎるぅ!

 

いい匂いが漂う

早く食べたい衝動に狩られるが全てが揃うまで待ちの時間。

 

大量のパンが焼かれる

中には何だったか具が入っているのだが超絶品だった!!

マスタードとマヨネーズに甘いベーコンが挟まってた。

表面はカリカリで中はジュワーって肉汁とマスタードが溶け出す。

うまーっ。

山盛りのサンドイッチ

はい、てんこ盛りのホットサンド。

3個も頬張ってしまった。

 

手作りポテトサラダ

こちらも手作りのポテトサラダ。

ゴロゴロしててうまーっ!

 

手作りソーセージ

全て焼かれたお肉達が山盛りw

食べきれないというくらい食べました。

しばらくお肉はいらないかなw

暖かい食卓

自宅の暖かい食卓ってあまり経験がないから、

こういう場面では少し躊躇するんだよねw

慣れてないことを悟られないように慎重にwww

 

次回ブログ更新をお楽しみに♪

アグラスへ向かうも到着せず…

海岸沿いへ到着した

宿泊していたAlbergo for backpackersを出発して道を間違えて海岸へ出てしまう。

遠浅に見える

南アフリカは冬真っ只中なので泳ぐ好きものは皆無だった。

それにしても誰もいないな。

 

浜辺を撮影

海岸側から内陸側を撮影。

このエリアも比較的裕福な人々が暮らしているようだ。

白人比率が高くなる。

 

いえーい

グワシポーズ!

知ってる人はなかなかのお歳ですぞw

海岸にい続けても寂しい人になるので移動。

道路上を滑空するパラグライダー

日本では許されない

複数グループが高い山からフワフワと気持ち良さそうに降りてくる。

日本では絶対に許可されないだろうね。

川が黒く染まっている

かっこいいなw

川沿いを走っていると、雰囲気が良い場所に出たので小休憩を挟む。

対岸にはレストランらしき建物が見える。

黒い川に見える

川の水が黒く染色されているけれど、木の色が滲み出てるのかな。

 

レストランかな?

小さな小舟で対岸へ移動するのだろうか。

実はアグラスまで進む予定なのであまり時間に余裕がない。

先に進むことにする。

 

風景の良さそうな浮島を見つけた

先を急ぐとは言っても、絵になる風景に出会うと立ち寄っちゃうw

一本橋前の看板

なんか浮島みたいなので先に進んでみた。

一本橋前には色々と注意書きがなされている。

 

一本橋

浮島側から一本橋を撮影した。

一台ずつしか通れない幅なので渡るときに一時停車。

車が渡っていたけど、皆さん橋の中央で停車してる。

島へ侵入

島の内部へ侵入したぞ。

島の案内図があったので見てみる。

やはりこの一本橋のみ島から出られる。

注意書き

アフリカでは珍しく釣り禁止の看板が出てきた。

近くの海岸では釣りはOKなのだが持ち帰り制限が看板に細かく明記されている。

中には持ち帰ってはいけない魚もあった。

 

別角度から撮影

島の雰囲気は良さそう。

気になる一本橋へ戻って撮影してみる。

水も澄んで綺麗

水も澄んでいてとても綺麗。

下には藻が生えているので泳ぐには適してないかな。

釣り禁止なので小さい小魚の魚影が濃い。

透明度の高い水

まぁ、泳ぎたくはないかな。

藻が生えてるということは海水は流入していない様子。

島を一周してみることにした。

穏やかな水面

島はとても小さく、一周するのに5分も掛からない。

 

素敵な邸宅が立ち並ぶ

素敵な邸宅が立ち並んでいる。

自宅から伸びたプライベートな桟橋が見える。

増水すると水面が上がってくるんだろうな。

橋を渡って侵入

さて、先に進むことにした。

写真に納めてないけど、途中の海岸で昼食を食べた。

ガソリンスタンドで買ってあったサンドイッチを頬張る。

 

 

浮島から先に進んでいたが、本日の目的地への到着は厳しい状況。

急遽、ブッキングコムを通じて宿の手配をした。

本日のお宿へ到着

裏の山並みが素晴らしい

ドミトリー部屋と思い込んでいたが、到着してみるとキャンプサイトでやんの。

確かに値段が800円と異常に安かったしwww

のどかな風景が広がる

夜の寒さに備えてテントを設営することにした。

おやおや、良さそげなガレージがあるではないか!?

バイクも駐車ができてテントも張れれば寒さ対策にもなる。

あっさりOKが出たので早速テントを張ることにした。

設営後

はい、本日のお宿でござる。

もうテントを張るのは慣れたものだ。

先日、エアーマットの空気漏れを修理したのだが未だに漏れる。

バスタブに水を貼って確認したけど、穴って見つけにくい。

 

車庫にテントを張った

南アフリカではもうキャンプしないだろうと思っていた矢先のテント泊。

 

焚き火エリア

外には焚き火エリアがあったので、焚き火の準備。

薪は無料なので嬉しい。

この晩はやはり寒くて熟睡には程遠かった。

 

本日のルート結果

 

翌日の朝を迎えて

 

次回ブログ更新をお楽しみに♪

Cape Agulhas Backpackers 評価8.9 Booking.com

入口

入口ゲートはわかりにくいので参考にしてください。

 

宿泊費用

評価

宿泊した2019年8月19日の料金なので参考程度にしてください。

 

共有キッチン

共有キッチン

少しこじんまりとしたゲストハウスなのでキッチンも小スペース。

 

レストランスペース

食事ができるレストランスペースとなる。

 

駐車場完備

駐車場完備

入口にゲートはないのだが、海岸沿いのエリアは治安が良い。

防犯カメラもあるので安心して駐車ができる。

 

鳥の巣

駐車場には沢山の鳥の巣がひしめき合っている。

ツバメのように人の居住エリアに入り天敵から我が子を守るのだろう。

所在地

 

« Older posts