メタボンの地球ZIGZAG

Trip around the world.

Author: metabon1975 (page 1 of 33)

アーモンドゲストハウスへ向かった

マラケッシュを出発してB&Bへ宿泊。

翌日の朝からのお話しです。

竹森君から教えてもらったB&Bへ宿泊した。

個室のシングルルームで14€とは良心的な価格。

風呂場でバーナー使って調理してたら怒られたw

最初不燃焼でガソリン臭くなってしまったのだ。

現地女性は写真を嫌う

B&Bの外観を撮影していると、おばさんがやってきて私達を撮影していたでしょと疑いの目を向けられた。それって盗撮って意味かな?

外観を撮影していただけとジェスチャーで伝えると、安堵の表情になり消えていった。

田舎町ではカメラを向けるのにすこし注意したほうが良いかもしれないな。

日本食が食べれるアーモンドへ直行

竹森君からの宿情報に乗っかってみた。

なんでも個室が利用できて日本食がたらふく食べられると聞いた。

もう、行くっきゃないっしょw

本日の走行ルート

道路の周囲には沢山のサボテンが育っている。

B&Bから50km程進んできた辺り。

小高い丘になっているので小休憩。

凄く見晴らしがよかったな。

ウエイターは何でも売ってくる

奥に目を向けると喫茶店らしきお店が確認できた。

うかつにも、ウエイターと目があってしまった!

素早い動きの後、カゴを片手にやってくる。

今度は何を売りに来るんだろうか?

アンモナイトの化石だった。

半分に切り開かれたアンモナイトを見せてきた。

重いものをバイク旅で持ち歩けない。

そもそも興味がないw

商売熱心だな。

申し訳ないが無言で首を振り断る。

会話しちゃうと、別なものを売り始めて話が終わらないのだ。

ならば最初から相手にしないほうが懸命。

相手の時間を奪うこともない。

更に先に進む。

木々の生えていない禿山が立ち並ぶ。

雲の隙間から差し込む日差しがとても綺麗。

暑い雲がやってくると山ごと影に包まれる。

反対側もパチリ✨

コレはなんだろうか?

ゲートっぽくも見えるが真相はわからない。

OUED DADESという場所の入口付近

奥には重なり合うように建物が建っている。

アーモンドゲストハウスから数キロ手前に見晴らしの良い場所に出た。

写真撮影していると、毎度のごとく遠くから叫ぶ声。

你好? アンニョハセヨ? こんちは? ハロー?

もう最初から無視。

今度は子供を引き連れてきた。

子供が何か葉っぱで作ったであろう手作りの品を手に握らせようとする。こうなると売りたいのか、ただあげたいのかよくわからない。

首を振って断った。

先に進む 。

夕刻に迫り、西日に照らされた岩山が浮いて見えてくる。

アーモンドゲストハウスに到着

個室で60DHと超良心的な価格設定。

晩御飯つけても50DH。

宿紹介は別記事にします。

モロッコでSIMカードを買ってみた

トルコを越えたあたりから、SIMカードを買わずにいた。

理由としてはホステルのWi-Fiがあること、又ガソリンスタンド等で無料Wi-Fiが利用できるので必要にして充分だったのだ。

携帯大手2社

  1. Marco Telecom
  2. orange

現地の人達から評価が高かったのが「Marco Telecom」。

カバー範囲が広いこともあり、こちらを選んだ。

通信料金

SIMカードと5GBのデータ通信料を含めて。

合計 80DH(日本円換算 916円)

購入場所

フナ広場の国旗が掲げられている郵便局の裏。

店員も正直者で誠意を感じたので高評価。

携帯会社のベストをきている若者から購入するよりも安いぞ。

通信速度

想像していたよりも早い

【モロッコ シャウエン】青壁と野良猫の街

 

モロッコ側ゲート出口

モロッコ側ゲート出口

タリファからタンジェンまで所要1時間程度。

フェリー上で入国手続きができるのでとても簡単だった。

ドローン持ち込みについて

以前、アフリカ大陸へのドローン持ち込みについて触れたが、

モロッコとエジプトは持込が禁止されている。

持込が発覚すると問題化するので特に注意した方が良さそうだ。

モロッコ側の入国検査は甘いという情報を得ていたこともあり、

当初は隠して持ちこむ予定でいた。

実は私のドローンはイタリアで墜落破損してトルコへ送り返して修理した。

現在、修理を終えてセネガルへ配送中。

現地のホステルで受け取る予定。

開封チェックは無し

入国ゲートでは、ピストルとドローンを所持してないかと繰り返し質問を受けた。

日本のパスポートを見せると途端にチェックが緩くなった。

が、万が一荷物検査を受けた場合大問題へ発展しそうだ。

陸路でアフリカ入りするライダーにとっては注意ポイント。

バイク保険へ加入

入国ゲートを進んでいくと、保険屋があったので加入することにした。

午後15時ということでスタッフは昼飯に出払っていた。

約1時間半後に現れたが、待ちくたびれたw

バイク保険料 90€(有効期間 1ヶ月)

シャウエンに到着

 

到着が夜になってしまったので、翌日からの写真となります。

朝起きてみると山中なのでやっぱり寒い。

宿の屋上で朝食が食べれることもあって登ってみると、

そこには青壁が周囲に広がっていた。

肉眼でみると青の濃淡がはっきりわかるのだが、

スマホで撮影すると再現ができない。

これはきて体感するしかない。

シャウエンの朝

シャウエンの朝

ホステルを出てすぐ近く。この階段を登って中心部へ向かう。

 

青い階段

青い階段

階段までもが青く塗られている。

動画でも残してるんだけど、よーくみると補修の跡が沢山。

何度も繰り返して塗っているから、まるで油絵の世界に閉じ込められた気分に浸れる。

 

土産物屋

土産物屋

土産物やが沢山立ち並んでいる。

青壁に赤や黄色のお土産物が差し色となって綺麗なんだよな。

 

現地生活

現地生活

家族でわいわい会話して愉しげ。

 

グルーミングちう

グルーミングちう

道中には野良猫が沢山いる。しかも人懐っこい。観光地にはよく見られる風景だよね。

観光にくるから皆が優しい、だから野良猫も警戒心を無くして人の近くに寄ってくるんだろうな。

画像が沢山あるんだけど、ネット環境が厳しいのでここまで。

 また見てね♪

 

 

ジブラルタルってイギリス領だったのね・・・

マラガのバックパッカーズホステルにお世話になり、今日はモロッコへ渡るフェリーが出港する街、タリファ(Tarifa)へ向かうことにした。

Tarifa

土日はスーパーが休み

出発が日曜日だったこともあり、食材を買うことが難しい。曜日感覚が薄れてきているので、たまにやってしまう。そこでグーグルマップで営業しているスーパーを調べてみると、ジブラルタルにあるスーパーが営業しているではないか!

経由地として指定して出発した。

モロッコが見える!

道中、海に出た際に対岸に大きな半島があるなと思ったのだが、モロッコであると気がついた。

※動画あり

綺麗な風景に出会った。

停車してパチリ✨

寄ってパチリ✨

ん〜我がテネレはカッコいいなw

国境みたいなゲートが出現

※動画あり

スーパーマーケットいくだけなのに、物々しいゲートを通過しなければならない。有料道路があるのかと思った。

通過してみると、警官に静止された。

パスポートを提示する必要があったのだ。

無事、ゲート通過した。

お会計の支払いがポンド?

スーパーの品揃えは微妙な感じだが仕方がない。缶詰スープと即席ピラフ、プリングルス、卵を購入した。

支払いの段で、カード決済ができないことを告げられたので、手持ちのユーロで支払おうとすると、ポンドじゃないのね?という言葉とともにレジボタンを押すとユーロ価格に変換された。

ここはスペインですか?

ここまできて気がついてない自分でも支払いでポンドを選べると知ってスペインかどうかきになったのだ。店主からイギリス領であると告げられた。てっきりスペインにいると思い込んでいたのだ。

停車しちゃダメなのね・・・

今考えると緩衝地帯的な土地を通過する際にバイクを停車させて、呑気に写真撮影したら警察に叱られたw

停車しちゃダメな場所だった。周囲は見晴らしもいいのになんで記念撮影している人がいないのか後になって気がついた。

走行ルート

Ola verde Urban hostel 【評価8.1】booking.com

Málagaのホステルを後にして、モロッコに渡るべくフェリー出港する街、タリファへ到着した。

入口エントランス付近

同じ場所にバイクを駐車できて便利。

宿泊費用

1人/一泊(ドミトリー式)

12€(日本円換算 1,487円程)

※2019年01月14日 現在

共有スペース

2階の共有スペース。

天井も高く大きなガラス張りの空間が気持ちが良い。

共有スペースにあるキッチン周り。

料理道具が少ないのはご愛嬌かなw

近くにはスーパーもあり自炊するには便利。

ドミトリールーム

ベットは二段ベットになっているが、上の人が動いても影響が少ないタイプの作りなので個人的に嬉しい。鉄パイプ式は上の人と相性が悪いと最悪だからね。せめて寝るときぐらいは安眠したい。

朝食付き

一回のカフェスペースで簡単な朝食がつく。

奥行きも広いので、パーティー会場にもなる。

トイレ・バス周り

唯一の不満はトイレかな。

扉を閉じても密閉されることがないので、向かいのシャワー室から隙間から姿が見えてしまうのだ。

さらに、扉したの空間が40センチくらいあるので、個人的にはゆっくり用を足せない印象かな。

場所

La casa Varde 評価8.6 booking.com

サンホセ近くでの極寒野営を後にホステルへ駆け込んだ。ヨーロッパを襲ってきている寒波に真っ向勝負する勇気はない。

ムルシア(MURCIA)

正面入口ゲート

夜間は施錠されるのでバイク駐車も安心。

受付エントランス

スタッフは英語がつかえるので安心。

料金

1人当たり1600円程度。

追加で宿泊をしようとしたら正規料金の14€を請求された。すかさず当日のレートを確認すると13€。こういうこともあるので必ず確認しよう。

共用キッチンスペース

共用スペース

少し暖房に問題ありかな。てか寒いよw

外にはプールが併設されているので、

夏は浸れて気持ちいいかもね。

朝食付き

簡単な食事だか朝食が付いている。あまり期待しないように。

中庭にはBARが併設されていて音楽とお酒を楽しむことができる。雰囲気いいよ。

自転車・バイク駐車スペース

テネレは規格外なので入口近くへ駐車した。

入口ゲートから中庭を望む

駐車スペース

パニアケースの幅が大きいので、

入口近くに駐車した。

Wi-Fi環境

快適とは言えない通信状況。

YouTubeがギリギリ観れる程度。

動画をアップロードしたけど失敗続き。

場所

Oasis backpackers hostel Málaga 評価 8.0 booking.com

スペイン南部のマラガ(Málaga)へ到着した。おきまりのブッキンクコムを通じて価格と評価でここに決めた。

入り口玄関周り(右側の壁沿いにバイク駐車可)

宿泊価格

1人/1日 10.9€(日本円換算:1344円)

日によって価格が違うので確認してね。

受付エントランス

スタッフはとてもフレンドリーで人懐っこい。でも、受付にスタッフがいた試しがないw。こまったら玄関のドアベルを鳴らすとどこからか現れる。

ドミトリールーム

このベットだと上に人が寝てて寝返りを打たれても、下への影響は少ないので快適。いびきは勘弁だよね。受付で耳栓が2€で買えます。

トイレ・バスタブ周り

バスタブに栓がないのでお湯ははれない。

ドミトリールーム前の廊下。とても綺麗で清潔感がある。

共用キッチン

可もなく不可もなく。食べるテーブルが外にあるし冬場は中で食べたいね。なかの壁にテーブルがついてるが高さがイマイチで食べにくい。

受付裏にある共有スペース

キッチン側の共有スペース。

食事もできるが外なので冬場は避けたいところ。

駐車スペース

隣の建物の壁沿いにバイクを駐車することができる。

Wi-Fi速度

とても回線速度が早いの助かった!

動画をアップするのも快適。

場所

【スペイン ミハス】白壁の村へ行ってみた

マラガへ到着後にバイクトラブルに見舞われたが、ホセさんの神対応を経て問題を抱えつつもテネレは頑張って走行してくれている。

白壁のミハス村へ行ってみよう

交換予定のジェネレーターが到着するまでの数日はスペイン南部を巡ることになった。ホセさんからもおススメされたミハス(スペイン語:Mijas)へ行くことにした。なんでも村中が白壁でできているから幻想的なんだそうだ。

ミハスへ到着

いきなり目的地へ到着w。

特段何もなかったので省きました。

中心部に到着した。馬車がはしってたり、ロバが人を乗せてたりとゆったりとした時間が流れている。

村と聞いていたのでこじんまりしているのかと勝手に想像していたが、軽井沢みたい。どこか高級感が流れる感じ。

施設前でバイクを駐車させた。結構、英語が飛び交っている。日本人を始め各国から訪れているようだ。

別角度からパチリ✨

少し先に進むと見晴台へ到着した。記念撮影をしているので便乗したw

ステキな街並みだよな。

海側を望んでみた。日差しが強く半袖の観光客も多数。

ミハスってこう書くんだねw

海側の施設。バイクを置いていくのが面倒だったので行ってない。

少し拡大してみた。

山側を撮影してみた。

無料駐車場の周辺はお土産物屋が立ち並ぶ。

撮影したら奥にロバが沢山いるぞ。

後ろに人が乗れるようになっている。

ロバがズラーリw

ロバ有名なんだろうな。ブロンズ像もあった。

少し疲れたのでバルで休憩した。

コーヒーミルク入りを注文 (1.5€)

記念に自撮りでパチリ✨

バイクの積載量が多いので目立つ。皆が立ち止まって見ていく。

さて、村の中を経由して野営地を探しに行くことにした。白壁に青がセンスいいね。

ポインセチアはクリスマスの名残かな。スペインは1月6日までクリスマスが続くんだってさ。

色々構図を変えて撮影してみる。

こんなのも良いかもw

逆に後ろから撮影してみた。

通ってきた道を真正面から撮影。上のデコレーションは夜ライトアップされるんだろうな。

個人的にこの写真好きだな。

この写真も悪くない。

村を抜けたので海沿いへ向かうことにする。

野営地をみつけた

豪邸エリアを突き進むとこんな素晴らしい風景の広場に出てきた。

ここで野営決まりでしょw

早速、テントを設営。テントを取り出すと濡れてたな。なんかところどころ黒い斑点ができてる。汚れじゃなくてカビかも。以前、撤収の際に乾いていないまま仕舞い込んだようだ。

おっと!この植物は危険。針がとても強く長いのでタイヤがパンクしちゃう。

こっちもトゲトゲがかなり激しい。長さが短いので上の植物よりかマシだけど注意した方が良さそうだ。

ホセさんからいただいた電圧チェッカー。シガーソケットへ繋いでみると12.5vと表示された。停車状態だからこんあなものなのかな?平均をしらない自分にとって宝の持ち腐れかも。

野営場所

【XT660Z】フルメンテ総額費用公開

メンテ後の3つの変化

1. エンジンの熱が減った!

中古で購入した当時からエンジンからの放熱が半端なかった。余りに熱いのでニーグリップができないほどだった。ラジエターメンテ後は一切熱くならなくなった。

2. トルクがアップした!

前後のベアリングを交換したこともあり抵抗が少なくなったのだろう。エンジンのトルクを削らずに加速することができるようになった。以前は150kmへ加速するには時間が掛かったが、以前に比べて到達時間は短くなった。

3. 燃費が良くなった!

以前は最高でも1リッター辺り28km程度だったが、現在は状況を揃えると30.5km迄伸びるようになった。満タンで23L入るので、単純に57.5kmより遠くへ行けるようになる計算だ。

メンテナンス記録

ホセさんは全車両のメンテナンス記録として全整備項目に関して作業前と作業後の変化を画像に収めている。作業終了後にはお客様へ報告する意味でも画像を共有してくれる。

ご自身の性格も手伝ってか、納得するまでメンテナンスをして強い責任感をつ姿勢が周囲からの信頼を得ているのだと思う。

ラジエター修理

修理前の取り外した状態。

ジェノバで修理したクーラント液漏れだったが、応急処置的なものだった。実は小さな穴が空いており、塞ぐ必要が出てきた。

穴を塞ぎ、加圧して漏れがないか確認。その後、塗装をして仕上がっている。

ウォーターポンプ修理

問題のウォーターポンプ。クーラント液に添加された細かい粒子がシールを痛めてクーラント液とエンジンオイルが混ざり合う結果になった。カフェオレ状態前に気がついて良かった。

クラッチ交換

クラッチは外してみないと状態がわからない。走行8万キロを迎えるので問答無用で交換する事にした。

スイングアームのグリスアップ

XT660Z特有のスイングアームからのギシギシ音。なかのベアリングのグリス切れで音が発生するのでグリスアップしてもらう。

走行8000kmを迎えて、新しいダンパーへと交換した。鈍感なのか走りに余り変化を感じないw

前後ブレーキパット交換

トルコでリア側は交換したが、念のために新品へ交換した。トルコで譲り受けたものは予備として持参することにした。

フロント側のパット交換

フロントフォークオイル交換

以前のオーナーはあまりメンテナンスしてないと判断してオイルシールも含めて交換する事にした。走りに変化をあまり感じないw

へーっ、こうなってるんだw

一度も交換していないのでドロドロのオイルが出てきた。気持ち悪い。

フロントフォークのパーツ。走行でかなりすり減ってきている様子。

前後バブのベアリング交換

フロント側のベアリング交換画像。

交換後はトルク感・燃費共に良い変化を感じた!

フルメンテ総額費用

総額 1809€ (日本円換算 228,500円)

所在地

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クリスマスのロカ岬は春だった 2018年

クリマスのロカ岬は春だった!

マドリードのハッピーライダーさんでフルメンテナンスを行なって終了しているが、肝心のツラーテック製の予備タンクステーが到着していない。年末も重なって配送が混み合っているのかもしれない。ボーッと待ってても仕方がないw

ポルトガルへ行ってみよう!

バイクの整備は終わっているので、試走を兼ねてポルトガルまで足を延ばす事にした。ユーラシア縦断では定番のロカ岬を経由する事に。その後はサグレシュ経由してマドリード方面へ戻ろうかな。

走行ルート

小春日和

起床後、窓を開けて天気を確かめてみると暖かい!昨日の寒さはどこへ行った?

この画像、春だよねw

こんな小さい花が満開になっている。寒さについ良いのかな。

ホステルから距離にして20km程度。あっという間に到着してしまった。

ステッカーの数が半端ないw

便乗してメタボンステッカー貼ってしまった。

ロカ岬方面を望む我がテネレ

ロカ岬の先端から反対側を望む。中国人観光客が団体できていたな。どこへいってもお目にかかります。

最西端から更に西を望む。

モニュメント下では記念撮影待ちしてたな。

この前で皆ポーズを取っている。

灯台方面に歩みを進める。柵の向こう側に出ている人が多数いたので、自分も絶壁側までやってきた。

泡を見てると本当に吸い込まれてしまうw

撮影も終わったので、リスボンの街中へ行く事にした。ホステルを通り過ぎて20kmほど進む。

ジェローニモス修道院

立派な建物が見えてきたので立ち寄ってみた。修道院だったみたい。近くには観光バスが停車して多くの観光客で賑う。

違う角度からパチリ☆

Reminiscência (Almada Negreiros)

海岸線沿いを進むとこんな場所にでた。ドローン も飛ばしてる。俺のドローンはどうなったのだ?連絡が途絶えてる。

我がテネレかっこいいなw

トップケースが邪魔だな。

コメルシオ広場

ここも観光客で賑わってた。こちらにはインド人観光客が目立った印象をもった。

リスボンは急勾配の街

急勾配をグイグイ登っていくと、高台へ到着した。実はここで心霊現象てきな経験をした。気になる方はメッセージください。動画おくりますw

見晴らしが良いので沢山のカップルが肩を寄せ合っていた。

今日も綺麗な夕日が見えた!

動画編集とかやること満載なのでホステルへ戻ります。最後までお読みいただきありがとうございました。

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