メタボンの地球ZIGZAG

Trip around the world.

Month: 3月 2019 (page 1 of 2)

質問が来ましたので回答します♪

ワッツー繋がりのFuruhashiさんより質問を頂きました!西アフリカのモロッコから反時計回りを予定されているようです。

以下内容を考慮してタケヤンと共に回答させて頂きました。

使用車輌:セロー250(Yamaha)

渡航時期:6〜7月(雨季)

路面状況:泥道化を避けたい

治  安:危険エリアを回避


【質問①】

ギニア入国後のKoundara〜Labeの約250kmの区間の道路状況はどうでしたか?舗装道路でしたか?ダート道でしたか?

2014年版ミッシェランの道路地図ではダート道表示になっています。

>>回答①

実際、2人で走行してみましたが、

粉状の赤土は粒子が非常に細かいので、

乾季であれな問題なさそうですが、

雨季の走行は控えた方が良さそうです。

雨季は雨と土が混じり泥道化することで

転倒リスクが高そうです。

上記動画を参考にして下さい。


【質問 ②】

ギニアからコートジボワールのDananeへ向けての最短ルートはKoundara〜Labe〜Mamou〜Faranah〜Macenta〜Nzerekore〜コートジボワールのDananeとシエラレオネ及びリベリアの国境に並行するルートがありますが(ミッシェランの地図では主要幹線道路の表示)、何故Koundara〜Dabola〜Kankan〜250kmのダート道〜Beyla〜Nzerekoreと遠回りのルートを通ったのですか?

>>回答②

理由は二つあります。

1. リベリア国境の治安が悪い

2. 最短ルートの方が悪路と想定した


【質問 ③】

ギニアのNzerekore〜コートジボワールのDanane

区間の道路状況は如何でした?舗装道路でした?ダート道でしたか?(ミッシェランの地図ではダート道表示)

>>回答③

大体舗装路でしたが走行区間の約30kmが

粉状の赤土ダートを通貨しました。

雨季はやはり避けた方が良いと思います。


【質問 ④】

当方はセネガル〜マリ〜ブルキナファソ〜トーゴ或いはベナンへ至るルートとメタボンさん達のセネガル〜ギニア〜コートジボワール〜ガーナ〜トーゴ〜ベナンへ至るルートの両方を検討しています。

>>回答④

雨季であることを考慮すると、砂漠地帯のマリを経由する方が良さそうですが、現在マリの緊張が高まっていることもあるので、渡航するタイミングで最新の情報を得てご判断ください。

難関だったガーナビザ取得への道程(inコートジボワール アビジャン)

申請前にネットでアビジャンでの過去取得実績を調べてみると、比較的に簡単にビザ発行してくれているようだ。

下準備もせずに訪ねてみると受付の中年女性に門前払いを食ってしまった。

さて困ってしまった。

取得するまでの流れを記録として残してます。

申請ポイントは2つ

1. コートジボワールビザは3ヶ月マルチが必要

2. 受付の中年女性を避けるが吉

提出書類について

↑↑申請書類サンプル↑↑

通常は申請フォームと証明写真・各種コピー持参で可能

1. 申請フォーム(同じものを2枚提出)

2. 証明写真 2枚

3. パスポートコピー(カラー版 1枚)←重要

4. 現地ビザのコピー(カラー版 1枚)←重要

5. ホテル予約書

6. 40,000CFA(日本円換算 約7,700円)

提出書類が他にでてきた

必要となった経緯については以下記事をご覧ください。

1. 過去通過ルート(通過国・入国日)↓

2. ガーナ通過予定ルート(ルート日付等)↓

断り続けられた4日間

想定外だったガーナビザ取得。

大苦戦した。

アビジャンのガーナ大使館へ通うこと4日。

やっと申請書フォームを入手し提出できた。

初日には受付中年女性が在住証明書(residence CARD)所持してなければビザは発行できないと門前払いを食らってしまった。

相棒2人と困惑していると、

他国の白人達は簡単に申請が通っていく。

片っ端から声をかけていく。

シングルビザでも取得できてる人もいる。

フランス人は優遇されてる?

フランス人はビザ取得が楽に取得できているが、我々と同様に困っていたのがエストニア人とトルコ人だった。申請するエージェントと共に困り顔。

一旦退散して、ホテルに戻ることにした。

自分たちに不備がないか念入りに調べると、

相棒が現地ビザがシングル1ヶ月と指摘した。

更に調べてみるとマルチビザ3ヶ月は

在住証明書と同等扱いになる。

ふむふむ・・・

えっ、俺達なんでシングルビザなの?

記憶を遡ってみる。

まず、コートジボワールビザはダカールの大使館で高いお金を支払って取得している。

通常は3ヶ月マルチを発行するのだが、受け付けた女性によってシングル1ヶ月になってしまったのだ。

こちらが確認しなかったのが落ち度だ。

おそらく差分は彼女の懐へ入るのだろう。

どうりにで終始ニコニコしてたわけだなw

今更文句を言っても仕方がない。

ビザの延長手続きでビザ発行可!?

さて、調べてみると現地で滞在期間を延長することができるようだ。

仮に1ヶ月を3ヶ月に延長できればガーナビザ取得できる可能性が出てきた!

そんな淡い期待を持ってガーナ大使館へ確認を兼ねて再訪。

若い男性スタッフは渋い顔を隠さない。

一度、ビザ発行できないと口にしている手前

簡単に発行するといえないのだ。

ガーナ入国が必要な理由を伝えた

ガーナを通過できないとすると、我々はコートジボワールを北上してブルキナファソ経由でトーゴへ入国することを強いられてしまう。

実は日本大使館からもテロ組織が活発化したマリの影響を受けてブルキナファソも情勢が悪化をたどっているのだ。更にトーゴ へ入国することになると、危険度が高い赤いエリアを通過する必要が出てきてしまうのだ。

それは避けたいところ。

だからこそガーナを通過してトーゴへ入国したい。通過には3日間あれば可能と必死に伝える。

すると彼の受け止め方が変わり申請書をくれた。

自分にとっては面倒で統一化された申請条件も無い。全ては受付女性の裁量に任されてるビザ取り、いやー面倒の一言でしたw

アフリカ旅の強者にとって、ビザ待ちたった4日だけと笑われるかもしれないね。

ガーナ大使館で門前払い in アビジャン

ガーナ大使館で門前払い

コートジボワールのアビジャンへ到着して滞在1週間に渡り滞在予定。

理由としてはガーナビザを取得するのが狙い。

ケープタウンまでの道を繋ぐためにも、

安全面と効率を考えるとガーナ入国して東へ抜ける

ルートがベストと判断したからだ。

門前払いとなった

2019年3月11日

ガーナ大使館へビザの申請しに行ったが、門前払いを食らった。

コートジボワールの在住許可証を持ってる人にしかビザは発行しないとようだ。

持ち合わせてないと知ると目も合わせてくれいない受付女性。

申請条件

1ヶ月前に日本人がビザ取得実績

フェイスブックの“西アフリカビザ情報”では

2019年2月6日に申請をして受理されていることを指摘した。

が、首を横に振って私は知らないし、発行する気はないと姿勢を変えない。

最高の笑みを振りまき、

閉じた心をこじ開けようとするが無駄骨に終わってしまった。

さて、困った状況になってしまった。

緊張が高まっている危険エリアと知りながら、

ブルキナファソ経由でトーゴ 入りするか、

ガーナ大使館へ毎日通い詰める戦法か。

フェリーで送る方法を大使館から勧められたし。

全てを考えて決めるしかないなw

場所

【コートジボワール】マンからヤムスクロへ向かう BUYO LAKE空撮

MAVIC AIRで空撮

久々にドローンを飛ばしたので、操作方法があやふや。タケヤンを被写体に撮影してみた。


※ダイジェスト動画

本来、追尾機能を利用すれば2人同時に撮影することができるのだが、次回へ持ち越しとなった。

本日のルート

宿出発後して朝食

宿泊したホテルからほど近い商店へやってきた。実は昨晩もここでスパゲティを食べたのだ。

これこれ↑

レバーが入っててなかなかうまし!

400CFA(日本円換算 80円程)

味も良かったし店主の人柄が良いので朝食に寄ってみた。

このカウンター席に座って食べる↑

朝8時に訪れてみると、開店準備をしていた。

昨晩と同じ笑顔で出迎えてくれた。

本日はフランスパンにオムレツを挟んだもの。

記念にパチリ✨

首都のヤムスクロへ向けて出発

本日工程ルートの中間地点にBUYO湖があったので立ち寄ることにした。

悪徳警官に停止を求められた

ドローン撮影を終えて少し先にすすんでいたら、

木陰から3人の警官達が飛び出してきた。

中でも1番若僧、停車の促し方から超高圧的。

英語が喋れるのか、Hey you!! を連呼する。

我がテネレは右側車線の停車が苦手。

簡単に右側に倒れてしまうのだ。

場所が悪くて停車ができない斜面。

若僧に何度説明しても上からNO!!を連呼。

早く停車しろとサイドスタンドを蹴る。

更に逃走防止に鍵を抜き取ろうとする。

流石にやり過ぎ!俺も強固に拒否をすると、

若僧が俺を小突いてきやがった😡

流石に酷い対応にこちらも声を荒げる!

すると少し勢いを弱めてきた若僧。

今度は、Hey my friend と来た。

アホか💢💢💢

悪徳警官を通過して街に入ったので、

喉を潤すことにした。

次に悪徳警官に出会った際の対策を話し合った。

さて、喉の渇きも潤ったので気分を変えて出発することにした。

世界最大の大聖堂へ向かう

とても長い名前がついている↓

The basilica of our lady of peace of yamoussoukro

遠くから見ても鳥肌が立つくらいに立派な建造物だ。発展途上国だが相当資金をつぎ込んで作ったのだろう。


※ダイジェスト動画

どこかバリ島のアマンジヲを連想してしまう。

敷地内には駐車スペースがあるぞ。

因みに入園料金は2000CFA(380円程)

画像では大きさが伝わらないんだよね。

噂のステンドグラスをみたいので、

大聖堂の中へ入っていく。

もうね色の洪水で圧巻でしたね。

コレは素晴らしい!!

螺旋階段を登ってみると

天井ドーム近くまで来ることができる。

下を見下ろすと足がすくむ高さ。

周囲には360度にわたり素晴らしいステンドグラスが組み込まれている。

こちらもいい!

見入ってしまうな。

大聖堂の場所

【コートジボワール アビジャン安宿情報】Villa Residence Inovalis

ホテル外感

ガーナビザを入手すべくアビジャンへやってきた。申請から取得まで時間を要すると考えて宿選びに慎重になった。ここからガーナ大使館まで近いこともあり、ここに1週間滞在することにした。

中庭とエントランススペース

宿泊費用

一部屋 17,000CFA/一泊 ブッキングコム料金

※日本円換算 3,250円程 2019.03現在

値段交渉

一泊だけブッキングコムで予約をしている。なので正規利用金の支払いとなる。1週間滞在するので、6日間分を値引き交渉することにした。

8,000CFAからスタートすると、話にならないとソッポ向かれてしまう。あなたの金額を押してくれと伝えると15,000CFA。

タケヤンと相談してこの値段で交渉成立。

じゃあ、15,000CFAを7日間でいいよねとシレッと提案するとオッケーが出た♪

朝食付が嬉しい

個室部屋

2人利用なので許容範囲内かな。

バス・トイレ周り

部屋の広さを考えると広々した作りとなっている。

共有スペース

今、右側のテーブルでこの記事を書いているw

あまり使われることはなさそうだが、テレビを囲んでソファーが置いてある。

共有キッチン

個室であるにもかかわらず、共有キッチんがあってとても便利だ。これで自分たちで自炊することも可能。とはいっても屋台飯が安いので自炊はないかもね。

朝は朝食が付いてくるので、スタッフと兼用することになる。

洗濯機が無料で使えるって地味に嬉しい。

ヨーロッパは全て別料金が必要だったしね。

赤土で汚れたジーンズを洗濯した。

Wi-Fi環境

ブッキングコムにもWi-Fi利用できると記載があるが、実際のところテキストデータを見るにも苦労する。

駐車場

ホテル前の通りには厳重なゲートが左右に設けられているので深夜は安全だと思う。逆に街中は治安が悪いのかもしれない。

安心といっても駐車場が利用できるということなので利用することにした。

利用していないのか物置小屋になってたw

【コートジボワール マン安宿情報】HÔTEL BEAU SEJOUR

ダナネから西に移動すること数時間でマン(Man)へ到着すると。比較的大きな街なのでホテルは幾つもあり選ぶことができる。

到着してみると外感が立派なので料金も高いだろうと予想した。

入口前の看板が目印

ゲートには笑顔の絶えない警備員が24時間体制で常駐してくれているので安心だ。

宿泊費用

やはり予想通りという料金だ。

シンプルでも15,000CFAなので約3000円弱って感じ。部屋を見せてくれといって案内してもらった。

敷地内を歩いていると、工事が終わっていない状態。使える部屋もまばらにある印象。

少し狭いシンプルを案内してもらったが、おススメの部屋があるということで別の「23」を案内された。実は23は私のラッキーナンバーなのだ。

期待しつつ部屋へ入ってみると、格段に広い部屋になった。

さて、交渉が必要になってきた。廊下も工事中で汚れており快適とは程遠いという説明をして値段を下げてもらう。スマホで10,000CFAを提示するとすんなりOKがもらえた。

流石ラッキーナンバーの23号室!

使用済みの画像で申し訳ない。画像に写ってないが、エアコンがあるので快適♪

壁にはテレビも備え付けてある。

バス・シャワー周りを確認しても充分な水圧がある。生憎ホットシャワーは使えないが、日中の温度で温められた水がでてくるので個人的に問題ない。

Wi-Fi環境

残念ながら工事中ということもあって利用不可。

駐車場

24時間セキュリティーがいるので安心できる。

場所

【コートジボワール ダナネ安宿情報】Grace Hotel

ギニアから無事にコートジボワールへ入国することができた。1番の最寄り街のダナネ(danane)へ到着した。相棒のマシントラブルもあり移動距離は少なかったけど、疲れたので他を探さずに決定。バイクも敷地内へ駐車できるし安心♪

お洒落な佇まいだよね。いたるところにトカゲが走り回る。爬虫類嫌いには辛いかもねw

宿泊費用

ギニアは基本1人一部屋利用がルール。今回もむりを行って、値段交渉してみた。

8,000CFAを二人利用で11,000CFA。

※日本円換算 約2,000円程 2019.03現在

エアコン付き

扇風機まで用意されて至れり尽くせりだw

支払いの段階でミスった

交渉の際に相棒は貧乏で金がないから私の部屋に寝袋で寝てもらうと伝えていた。私も裕福ではないので安くしてほしいという同情作戦だ。

会計は11,000CFAなのにギニアフランの価値感覚で10倍の110,000CFAを支払おうとしてしまったのだ…

金もってんじゃんって感じだよなw

翌日、朝になって室外機が回っていることを指摘されて追加料金3,000CFAを支払えと言ってきた。なんでもエアコンは別料金だという。最初から言えというと、突然英語が苦手だからと逃げる。

渋々2人で1,000づつ払い合計2,000CFAを支払うことにした。私の落ち度だ。

ホテルの名前が2つあるぞ!?

入口には看板が掲げられているのだが、そこにはManys HÔTELと書いてある。どちらも同じホテルを指しているようだ。もう意味わからないw

Wi-Fi環境

コートジボワールなのだがこのホテルでは利用できなかった。利用できるホテルでも回線速度はYouTubeが快適に見られる速度は期待できない。

駐車場

写真を撮り忘れたが、問題なくバイクを敷地内にいれることができるので盗難対策は万全。若いスタッフがバイクを触ることがあるのでセキュリティーが騒ぎ出す一面があった。

場所

【ギニア ベイラ安宿情報】RÉSIDENCE BEMBEYA

ベイラにはホテルが少ない2019年度時点では少ない状況。事前にタケヤンが調べたホテルに宿泊することになった。

宿泊費用

基本1人一部屋利用がギニアスタイル。でもベットには2つの枕があるし、夫婦とかカップルだと大丈夫なのかもね。我々男性2名の場合には例外なくこの利用方法を指定してくる。

こうなると交渉が必要となってくる。

結局、250,000GFで話がまとまった。

日本円換算 3,000円程度(2019.03現在)

ゲートを入った場所。ゲートが二重になっているので、バイクの終車は安心できるぞ。

部屋写真は今回はないです。日中は電気が通っていなこともあり、真っ暗なので撮影しませんでした。

エアコンがないので、ロビーにある扇風機を借りました。中華製なので強風にすると発熱して停止しますw

駐車場

建物の間に水道があるので、バイク洗車には都合が良い。

場所

【ギニア ヌゼレコーレ安宿情報】Mission Catholic

ヌゼレコーレへ到着した。

ミッションカトリックという情報しかなかったが、無事に到着することができた。

宿泊料金

一部屋(1人利用) 100,000GF

※日本円換算 1200円程

写真中央の「3」へ宿泊させていただいた。

2階がレセプションとなっている。

受付スタップは英語が堪能なのでありがたい。

3号室

値段を考えるとかなりコスパが良い!

蚊帳も付いてるし、テーブルとソファーまで付いてる。トイレも シャワーもいつでも使えるのが嬉しい。

ギニアのトイレは水洗だけど桶に水を汲んで流すタイプだからね。ボタンをポチッとして流れるのは最高。

ちょっとした作業に最適なテーブルが備え付けてある。

駐車場

レセプションの真下に駐車することができた。

Wi-Fi環境

ギニアのホテルはWi-Fiが使えないところが大多数。

場所

【ギニア編】長距離ダート走行に泣かされた日 カンカン→ベイラ

走行ルート

久々のダート走行に四苦八苦w

タケヤンから事前に250km程度のダート走行がまっていると情報を得ていた。

前日宿泊したカンカンのホテル。

ホテルアッサラーム

ベットには蚊帳も付いていて良心的な値段設定。

おススメホテルなので別記事で投稿済み。

建物に突き刺さっている飛行機が特徴的

ダート走行当日

カンカンの街で朝食を食べていざ出発!

ギニアでは定番化したぶっかけ飯。

衛生的には不安が残るが、食べる場所がないので食う!

上からかけるタレが毎回違うので味は飽きない。

↑ガーミンの充電ができないので停車中↑

街を出た直後にダートが始まってしまった。

途中でアスファルトに出れば個人的には嬉しいw

ずーっとこんな道が果てしなく続いていく

既に赤土まみれの我が愛車。

エアクリが大変なことになってないか心配。

ひたすら突き進む

途中に大きな木に出くわしたので記念撮影した。

タケヤンは囲いの中に入って撮影していたら注意された。ギニアはどこで写真撮影しても注意される。自分たちはしれーっとこちらを撮影してるのにw

ダフラへ到着

赤土の埃を大量にかぶってしまったが、転倒することなく到着することができた。

結局、アスファルト区間など存在せず、全区間がダート走行となってしまった。

左の方がレセプションスタッフ。

とても人柄が良いので、安心して宿泊できた。

宿にはゲートが付いているのでバイクも安心だ。

こちらのホテルは別記事でご紹介します。

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