メタボンの地球ZIGZAG

Trip around the world.

Month: 12月 2018 (page 1 of 2)

【XT660Z】フルメンテ総額費用公開

メンテ後の3つの変化

1. エンジンの熱が減った!

中古で購入した当時からエンジンからの放熱が半端なかった。余りに熱いのでニーグリップができないほどだった。ラジエターメンテ後は一切熱くならなくなった。

2. トルクがアップした!

前後のベアリングを交換したこともあり抵抗が少なくなったのだろう。エンジンのトルクを削らずに加速することができるようになった。以前は150kmへ加速するには時間が掛かったが、以前に比べて到達時間は短くなった。

3. 燃費が良くなった!

以前は最高でも1リッター辺り28km程度だったが、現在は状況を揃えると30.5km迄伸びるようになった。満タンで23L入るので、単純に57.5kmより遠くへ行けるようになる計算だ。

メンテナンス記録

ホセさんは全車両のメンテナンス記録として全整備項目に関して作業前と作業後の変化を画像に収めている。作業終了後にはお客様へ報告する意味でも画像を共有してくれる。

ご自身の性格も手伝ってか、納得するまでメンテナンスをして強い責任感をつ姿勢が周囲からの信頼を得ているのだと思う。

ラジエター修理

修理前の取り外した状態。

ジェノバで修理したクーラント液漏れだったが、応急処置的なものだった。実は小さな穴が空いており、塞ぐ必要が出てきた。

穴を塞ぎ、加圧して漏れがないか確認。その後、塗装をして仕上がっている。

ウォーターポンプ修理

問題のウォーターポンプ。クーラント液に添加された細かい粒子がシールを痛めてクーラント液とエンジンオイルが混ざり合う結果になった。カフェオレ状態前に気がついて良かった。

クラッチ交換

クラッチは外してみないと状態がわからない。走行8万キロを迎えるので問答無用で交換する事にした。

スイングアームのグリスアップ

XT660Z特有のスイングアームからのギシギシ音。なかのベアリングのグリス切れで音が発生するのでグリスアップしてもらう。

走行8000kmを迎えて、新しいダンパーへと交換した。鈍感なのか走りに余り変化を感じないw

前後ブレーキパット交換

トルコでリア側は交換したが、念のために新品へ交換した。トルコで譲り受けたものは予備として持参することにした。

フロント側のパット交換

フロントフォークオイル交換

以前のオーナーはあまりメンテナンスしてないと判断してオイルシールも含めて交換する事にした。走りに変化をあまり感じないw

へーっ、こうなってるんだw

一度も交換していないのでドロドロのオイルが出てきた。気持ち悪い。

フロントフォークのパーツ。走行でかなりすり減ってきている様子。

前後バブのベアリング交換

フロント側のベアリング交換画像。

交換後はトルク感・燃費共に良い変化を感じた!

フルメンテ総額費用

総額 1809€ (日本円換算 228,500円)

所在地

関連記事

全てはクーラント液漏れから始まった

happy rider】愛車の進捗状況

クリスマスのロカ岬は春だった 2018年

クリマスのロカ岬は春だった!

マドリードのハッピーライダーさんでフルメンテナンスを行なって終了しているが、肝心のツラーテック製の予備タンクステーが到着していない。年末も重なって配送が混み合っているのかもしれない。ボーッと待ってても仕方がないw

ポルトガルへ行ってみよう!

バイクの整備は終わっているので、試走を兼ねてポルトガルまで足を延ばす事にした。ユーラシア縦断では定番のロカ岬を経由する事に。その後はサグレシュ経由してマドリード方面へ戻ろうかな。

走行ルート

小春日和

起床後、窓を開けて天気を確かめてみると暖かい!昨日の寒さはどこへ行った?

この画像、春だよねw

こんな小さい花が満開になっている。寒さについ良いのかな。

ホステルから距離にして20km程度。あっという間に到着してしまった。

ステッカーの数が半端ないw

便乗してメタボンステッカー貼ってしまった。

ロカ岬方面を望む我がテネレ

ロカ岬の先端から反対側を望む。中国人観光客が団体できていたな。どこへいってもお目にかかります。

最西端から更に西を望む。

モニュメント下では記念撮影待ちしてたな。

この前で皆ポーズを取っている。

灯台方面に歩みを進める。柵の向こう側に出ている人が多数いたので、自分も絶壁側までやってきた。

泡を見てると本当に吸い込まれてしまうw

撮影も終わったので、リスボンの街中へ行く事にした。ホステルを通り過ぎて20kmほど進む。

ジェローニモス修道院

立派な建物が見えてきたので立ち寄ってみた。修道院だったみたい。近くには観光バスが停車して多くの観光客で賑う。

違う角度からパチリ☆

Reminiscência (Almada Negreiros)

海岸線沿いを進むとこんな場所にでた。ドローン も飛ばしてる。俺のドローンはどうなったのだ?連絡が途絶えてる。

我がテネレかっこいいなw

トップケースが邪魔だな。

コメルシオ広場

ここも観光客で賑わってた。こちらにはインド人観光客が目立った印象をもった。

リスボンは急勾配の街

急勾配をグイグイ登っていくと、高台へ到着した。実はここで心霊現象てきな経験をした。気になる方はメッセージください。動画おくりますw

見晴らしが良いので沢山のカップルが肩を寄せ合っていた。

今日も綺麗な夕日が見えた!

動画編集とかやること満載なのでホステルへ戻ります。最後までお読みいただきありがとうございました。

Albergue las caballeras 評価9.0 booking.com

夕焼けが綺麗な時間帯に到着することができた。受付の叔母さんもかなりノリが良く話好きw

超がつくほど親切なスタッフなので安心していい。

共同キッチン

自炊を率先しているので、共同キッチんがないと話にならない。旅を続けてきて学んだこと。ホステルでもキッチンがないところ沢山あるから確認が必要だ。都市部に行くほど、キッチン無い所が増えてくる印象。

客数も少ないので、これで十分だ。毎度、パスタを茹でて食べることにした。

天井が高い

天井が高いので圧迫感が無くてとてもよい!

ベットルーム

パイプ式の二段ベットは揺れて最悪だが、この手のタイプは安眠できるぞ。

目の前には公園

ライトアップされて綺麗な公園だ。田舎町なので治安面でも安心できる。ここで酒を飲んでも気持ちよさそうだ。

バイク駐車可能

事前にメールでやりとりをして駐車スペースを確保した。評価が高いところは駐車場がなくても用意してくれることもある。

Wi-Fi環境

速度的には少し不満がのこる結果となった。

場所

ポルトガルへ行ってみよう!、

ホセさんのお陰で、愛車のテネレは準備万端!

ツラーテックのステーが届かない

整備項目を洗い出した10日以上前にオーダーしたにも関わらず、商品の到着が1番遅くなっている。アフリカ縦断するにはガソリンスタンドの無い区間やガス欠の恐れを考えて是が非でも取り付けたい。

ポルトガルへ行くことにした

ボーッとマドリードで待っていてもつまらない。愛車の整備も万全なので試走を兼ねて隣国ポルトガルまで足を延ばすことにした。

マドリードは濃霧に包まれた

近頃、寝坊しがちなメタボンをスマホのアラームが強引に目覚めさせた。周囲も馬鹿騒ぎして朝、4時頃に帰ってきているので、こちらも気を使う。天気を確認しようと外を見てみると濃霧だった。

出番を待っている我が愛車

調子は抜群!動画をまとめたので、後日アップします。気になる請求書額も公開しますねw

ハッピーライダーの前でお見送りをしてくれた。

濃霧だったので動画も写真も撮影してない。

道中のレストランへ立ち寄った。

あまりに寒いのでコーヒーを注文(1.3€)

チト量が少ないけど、温まるぜよw

TOMYのガチャガチャみつけた!

海外進出して頑張っているな。

男の子向けの品だろうかトランスフォーマーてきな品がプリントされてる。昔、コスモスって自販があってよく買ったなw。階段をビョーンビョーンで降りてくるデカイスプリングとかね。

1€で買えるみたい。100円入れたら回ったりしてw

再度、出発してガソリン給油しに入ってきた。

8万キロ達成

おぉーっと!8万キロを指している。実は8万キロの写真が撮影したくて高速をおりてスタンド入ったのだ。動画でアップするけど、トルク感と燃費が両方上がった!

お宿のある街へ入ったところ。

夕暮れ時、プチダートあり。

到着したら素晴らしい夕焼けが撮影できた。

明日もいい天気になればいいね。

Albergue las caballerasへ到着。

天井が高いホステルで圧迫感が無くて最高!

宿情報も後ほど、アップしますね。

本日のルート

【HAPPY RIDER】愛車の進捗状況

我が愛車を工場入りして早くも10日が経過した。

パーツの到着待ちもあったが、当初の整備項目から幾つか増えた部分もでてきた。それだけバイクにはストレスを与えていたんだろう。

ラジエターの修理が必要になった

イタリアのジェノバでクーラント液漏れを起こして急遽YAMAHAディーラーへ駆け込んで修理を依頼したのだが、その時の修理がホセさん曰く応急処置的なものだったようだ。

ラジエターからのクーラント液漏れを、微粒子液体で塞いだようだ。小さい穴に粒子が入り込むことで塞ぐ仕組み。しかしそれが仇となりウオーターポンプの故障に繋がってしまったみたい。

ラジエターを外して業者へ修理依頼している。

中に入り込んでいる粒子を綺麗に清掃して、ラジエターの穴を塞ぐ。その後、圧力をかけて漏れがないことを確認した後に塗装を施して完了。大掛かりな作業となってしまった。

タンクが大きくてカッコいいなw。

ホセさんはホイールやブレーキペダルなど、必要なところは清掃までしてピカピカにしてくれている。

交換済み部品

ハブとステムのベアリング全てを交換することにした。フロントフォークのオイルとシール交換。ダンパーも崩れてたのえ交換。チェーンガードって名前でいいのかわからないが、チェーンが接触する部分のプラスチック樹脂も削れていたので新調することにした。

エアクリーナーも新調済み。装着されていたものは清掃して予備パーツとして持参することにした。

ヘッドライトのフロントグリルが干渉していたみたいで、ライトが削られてしまっていた。気に入ってたので、少し残念だ。

12月21日あたりに完成予定なので、試走兼ねて近場へツーリングしにいくことにしました。

【マドリード】HAPPY RIDER Motorcycle

バイクトラブルにはハッピーライダーを頼ろう

海外ツーリングをしている日本人ライダーから絶大な信頼を得ているハッピーライダー。

オーナーのホセさんは元レーシングエンジンのエンジニアだったこともあり確かな技術がある。更に人当たりの良い性格もあり、口コミで日本まで知られるようになったようだ。

信頼できた瞬間

右側 ホセさん、中央 香代さん(奥様)

愛車のバイクを預け入れした。その翌日、整備項目を洗い出すために整備工場へ行くことになっていた。到着すると笑顔で奥様に出迎えられて、地下の整備工場へ向かう。何気に愛車を眺めていると、曲がっていたブレーキペダルが綺麗に修正されている。しかも磨き上げられたのか、黒光りしていた。何も伝えてないのに、必要と判断したものに関しては非常に細かい目線で修理を行なってくれるのだ。この瞬間に全信頼をした。

スペインでバイクで困ったら間違いなくココ!

スペイン全土でトラブルに見舞われたら、ハッピーライダーへお願いしよう!ロードサービスの手配から、海外輸送まで全て面倒を見てくれる。

1日1€で愛車を預かってもらえる!

ヨーロッパをくまなく周遊するには半年では不十分。回っているうちに冬がやってきてしまうのだ。そんなライダーにとって愛車預かりサービスは有難い。

バイクは機械物なので定期的にエンジンをかけたり、必要であればバッテリー充電が必要となるが、全てお任せできるぞ。当然、バッテリー交換などは実費となるが、定期的なエンジン始動に関しては不要みたいだ。これも有名になりすぎるとキャパ越えで利用制限ができてしまうかも。知る人ぞ知るでいてほしいかもw

週末にはツーリングへお誘いいただけるかも

ホセさんもバイク乗り。バイク乗り目線でスペインのお勧めスポットなどを教えてくれる。

ホセさんとツーショットw

>>ハッピーライダーWeb site

所在地

ブログを見ている皆様へ

メタボンは幾つかのメディアを通じて自分の経験を発信してます。ブログやYouTube動画はバイク旅に特化したものです。

特に次に世界へ旅たつ方々へ向けて、少しでも役立てる情報を残したいという気持ちを元に記録として残してます。

もっとカジュアルに日々の出来事を知りたい方は是非、フェイスブックとインスタグラムをフォローください。そちらの方が、きっと楽しいと思います。

Follow my journey on:

FACEBOOK: https://www.facebook.com/metabon1975

INSTAGRAM: http://instagram.com/metabon1975

応援いただいてる皆様へ

いつもブログを読んでいただいてありがとうございます。どのくらいの人が見ているのか正直不明なのですが、私の旅を通じて楽しんで頂ければ幸いです。引き続き、お楽しみください。

【マドリード】Scout Madrid Hostel 評価8.0 booking.com

中庭エントランス付近

週末でも値段の変動がない

Mola hostelが気に入って宿泊していたが、週末になると3倍に跳ね上がるので、急遽近くのホステルを予約した。バイクが今回ないので何処でも良かった。

宿泊費

ドミトリー式で一泊14€(1900円)程度。

簡単な朝食付きだ。

受付エントランス

英語堪能なスタッフが常駐してるので安心。

受付後ろにある共有スペース。

朝食を無料で食べることができる。

バイク駐車スペース

滞在中にT森さんからメッセージが届き、このホステルに来ると聞いて驚いたw。丁度そこにいるんですけどーミラクルw。

彼は新車のCRF250 RALLYなので盗難が心配らしい。私がここにいることもあり、バイクの駐車ができるか確認すると大丈夫とのこと。

バイク駐車は要確認

オウンメディアにて「駐車可能」と記載していいかと聞いたが、控えてほしいようだ。大丈夫だとおもうので、事前にメールしてから予約が吉。

入口ゲート入った軒下が雨にも濡れずにオススメだ。(右側の壁より)

通りから細い路地を入ってくる必要がある。

メールアドレス

ブッキングコムは予約しないとメアドくれないので、カードを貼り付けします。利用してね。

悪い所

ベットのスプリングが悪いのか、ボコッと音がなる。仕様なのか深夜のベットが至る所でボコボコって鳴る。周囲の音で目覚めた誰かが寝返りをうち、音の連鎖が始まる。ちと気になるのでマイナス。

Wi-Fi速度

場所

メタボンの雑談

フランスのカンヌ滞在後、スペイン入りしたメタボン。ダリの故郷であるカダケスを堪能した後に、バルセロナへ入った。バルセロナといえばサクラダファミリア。旧友の建築家も一度は行ってみたいと口にしていたことをふと思い出した。

ドローン問題

人生で何度もない貴重な海外ツーリング。追尾機能を駆使して、走行動画を記録として残しておきたい気持ちもある。でも壊れたドローンが関税で350ドルは高杉だろ!

アフリカについて

当初の世界一周ルートにアフリカは入っていなかった。周囲からアフリカは是非いった方がいいという流れで行くことを決めた。理由としては滞在コストとしても負担が少ないと考えたからだ。安いし楽しいかもしれないって。

調べてみると

想像以上にお金がかかることが発覚する。宿泊費など安いところも探せばありそうだけど、安宿平均8ドル〜20ドル程を想定。あとは高速がないと思うんだけど、通行料を取るところもあるみたい。同じ道でも3ドルかかる人と、50ドル取られた人もいて正規料金が人の裁量によって変化してるのかな。国境では袖の下が必要みたいだし。一律料ってものもなさそうだ。取れる人から取るがアフリカなのかも。すれ違うライダーに聞いて料金を事前に調べないと。

仮に100ドルなら50ドルあたりから交渉しようかな。向こうは200ドルくらいふっかけてくるかもね。お互いに落としどころを探るんだろうな。正直めんどくさい。でもね、実は50ドルが平均だったってことだってある。もう運任せだな。アフリカは事前に調べても何も実態が見えてこない。疲れる。本当に楽しいのかな。

・スペイン生産のラーメンが美味い!

・壊れたドローン関税額に落ち込んだ!

・アフリカ入国前の心境

・不味いラーメンにはトムヤムペースト最強

・2018年年末について

・再度アフリカについて語る

・パニアケースって椅子になる!

13:33

走行動画(1分49秒)

田舎の葡萄畑→バレンシア宿へ到着

チャンネル登録をお願いします

海外トイレ事情

ロシアを出発してスペインのマドリードにて記事を書いている。

ロシアを出発して約半年間ユーラシアをバイクで縦断してきて、

トイレットペーパーが流せる国と流せない国があった。

そんな他国のトイレ事情について簡単に触れてみます。

衝撃的だったロシアのトイレ

太い幹線道路沿いに長距離トラックパーキングに設置されていたトイレ。

地面を四角くコンクリートを切り取ってるだけw

この画像は綺麗だから利用したんだ。

利用するのに躊躇する激しいのもが大多数。

酷いトイレにこもるより、大自然に放出した方が快適かも。

学校の校庭にあったトイレ

ロシアの農村地帯にある学校へいったときのこと、

校庭にあったトイレへ用を足しに行くと、

だだ広い空間にボコボコ穴が空いてるだけ。

しかも仕切りが無かったので驚いたw

今日暑いね〜とか会話するのかな?

マジ勘弁なんですけど・・・。

トイレットペーパーが流せないわけ

ネットで調べてみると、やはり下水管の整備が整っていないという情報が多い。

流せる国と流せない国の境目は?

ユーラシアの全土を回ってきたわけではないけれど、

個人的にはトルコ当たりが境目だった記憶。

ウクライナとか北ルートで行った人はどうだったんだろう?

流さない国から来た旅行者達

流さない習慣の人々がヨーロッパ圏に旅行にくることで、

トイレットペーパーが流れるなら、これも流れる的なノリで

とんでもない物を投げ込む人がいるっぽいw

注意書きに多いのが、「女性用整理用具」と「飲み薬のゴミ」とかね。

中には空き缶や辞書も注意書きになってて笑えた。

過去に流す人がいたってことだよね。

手動の水圧ガン

正式名称がわからないので、水圧ガンにしたけど、

手動式で水で大事なところを洗えるピストルみたいなやつを見かけた。

タイのバンコクなんかで見かけたことがある人も多いとおもう。

トルコに入国すると何処にでもついてるので便利だったな。

ハラペーニョ的な刺激が強い食べ物が多いのでお尻がヒリヒリする。

そんな時には大活躍だw

そうそうタイで見かけた和式的なものもトルコにはあるぞ。

しゃがむタイプね。

この場合には桶に水を入れて手動で流すことが多い。

有料トイレ対策

プラハに到着してから何処に行くにもトイレが有料で困った。

小さい方で毎回1€は高いので、どうにかならないか考えた。

  1. 大きいホテルのトイレを利用する。
  1. スターバックスのトイレを利用する
  1. 茂みに隠れて・・・

注意)スタバはレシートにPW記載がある場合もある

注意)ファストフードでレシートの提示が必要な店もある

■ロシア

トイレットペーパーが流せない

若い女性も大自然で用を足している風景も普通

■モンゴル(ウランバートル)

トイレットペーパーが流せない

大自然が気持ちいいと思うw

■ジョージア

トイレットペーパーが流せない

■アルメニア(エレバン)

トイレットペーパーが流せない

■トルコ(アンカラ・イズミル)

トイレットペーパーが流せるところもあるが、

流せないところもあるので半々。

■ギリシャ

わからない(理由滞在1日のみ)

■ブルガリア(ソフィア)

トイレットペーパーを流せる

■セルビア(ベオグラード)

トイレットペーパーを流せる

■ハンガリー(ブタペスト)

トイレットペーパーを流せる

有料トイレ(1€程度)

■チェコ共和国(プラハ)

トイレットペーパーを流せる

有料トイレ(1€程度)

■ポーランド

トイレットペーパーを流せる

■ドイツ

トイレットペーパーを流せる

有料あるかも・・記憶にない

■スロベニア

トイレットペーパーを流せる

観光地有用有り

■イタリア

トイレットペーパーを流せる

■フランス

トイレットペーパーを流せる

■スペイン

トイレットペーパーを流せる

Older posts