グーグル翻訳って何かと助かっているアプリの1つです。

海外旅行へ行った際には必ず出番があります。

今までの渡航先は比較的、英語が通じる土地だったので英語の一択でした。

今回、ロシアに来て実感していることを記事にしました。

日本語→ロシア語変換は変だ!

単語のみならマシなのですが、文章を入力または音声入力すると、かなりの確率で誤変換されて笑われます。まあ、コミュニケーションをとるには笑いも必要ですよね。

さて、本題に移ります。

精度を上げて翻訳するにはポイントがあります。

答えは、間に英語を介して翻訳すること。

えーー、英語喋れないしというかた、昭和世代で有れば中学校で習いましたね。

大丈夫、メタボンも中学生1年生程度の英語しかできないし・・・。

まずは日本語を英語に変換します。

すると、明らかな誤変換はたぶん・・わかります。

更に補足情報を入れたい場合にも簡単に追加できます!

まず、日本語→英語 翻訳

翻訳された英文をコピーする。

今度は、中央矢印をクリック。

英語→ロシア語 変更

貼り付けて、翻訳実施する

英語が一切できない方は

単語を1つづつ翻訳して意思疎通すること。

例えば、「ヨーグルトを買いたい」と伝えたければ。

ヨーグルト+買いたい と2回に分けて変換してください。

これで伝えたいことを伝える力はグッと上がります。

喋る人口が多い言語ほど、翻訳精度が上がっってゆくんだろうなって思う。