あ〜いよいよだ。

「ワクワクしてるでしょ?」と聞かれるが、

実際はというと、とても緊張してる(笑)

出発してから、問題発覚する傾向の強いメタボン。

念には念を入れて再確認をしている。

 

XT660Zドック入り

XT660Zドック入り

YSP川口へ車両引取り

先ほど、YSP川口へテネレの引き取りに行ってきた。

前回のスプロケット交換中にブレーキの不具合が見つかったからだ。

日を改めて、再度整備に出していた。

伊東さん、お陰様で車両準備はバッチリとなりました!

YSP川口のスタッフの皆様にも御礼申し上げます。

乗ってて、不安なく気持ち良いです。

 

パニアケース

パニアケース

過積載走行テスト

車両メンテナンスがバッチリとなったこともあり、

走行テストをしてみた。

初めて全ての荷物をパニアケースに入れ、

背中にはリュックを背負っての運転テスト。

※約60キロ程度

 

ん!?意外と走れるぞ!

 

積載量が増えることで、立ちゴケへの不安が増していた。

実際は、通常通りに取り回すことができて驚き!

 

走行テストを通じて

停車した状態からの足付き旋回が苦手である。

しかし積載荷重が増えたことで、運転環境がそこまで悪化しなかった。

当然、倒れこみを立て直すのには、更に力が必要だけどね。

後部座席に人を乗せて走ってるんだと思うようにしてる。