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グーグル検索で上位表示されていることもあり、このページをドローンに特化して情報を更新していきます。

海外へドローンを持ち出す規制に関しては本ページの最下部をご覧ください。

世界をバイクで駆け巡り、自動追尾で走行風景を残したいことからドローンを購入しました。

渡航先のジョージアでドローンを紛失してしまい、隣国トルコでMavic Air fly more comboを購入しました。

最新のMavic2 Proでなくmavic Airを選んだのか、色々綴ってますので、下記該当記事をご覧ください。→ 予約投稿 9月15日 午前8時

>>DJI Mavic Air】バイクの空撮に最強!!

>>【ロシア編】禁止のドローン持ち込む方法

更新日 2018年09月14日


Bebop2

この動画を見て、購入を決断したParrot Bebop2。

ドローン を持参して、世界各地の大自然を映像を収めようと

意気込んでいたメタボンだったが、色々とハードルが見えてきた。

まず、ロシアだけど250g以下なら持ち込みは可能。

それ以上の場合は登録と許可が必要となってくる。

持参するBebop2は500gだからアウト・・・・。

又、飛行するドローンには監視するスタッフが必要とある。

んー、ハードルはどんどんあがる。

登録と許可を得るために情報を探ってみるがロシア語が読めない。

通関業者のユーリ氏へ確認をとるも現在は難しいと回答される。

さて、困った。

色々と思考がグルグル巡っている。

ZEROTECH DOBBY

まず、頭に浮かんだのが、

250g以下のドビーのような高性能小型ドローンを買い直すこと。

高性能でポケットに入る商品だから人気で値下がりしない。

販売価格をネットで調べると5万円と少し。

DJI SPARK

正直、5万円出すならDJIの「スパーク」が欲しいぞ!!

障害物も避けてくれて、ジンバル付きで動画が綺麗だしね。

じゃあ、

モンゴルのオアシスへBebop2を送って現地で受け取って撮影する。

ロシア再入国を控えているので、撮影後は次の別国へドローンを送るって方法。

考えただけでも、めんどくさい(笑)

で、どうするのか決めたけど、いまは内緒にする。

無事に通過したら、ブログ記事でアップします。

ドローン持ち込み禁止国はまだあるぞ!

陸路で通過していくから尚更、

drone持ち込みには別のハードルが出てくる。

空路みたいに国をスキップできないからね。

アフリカ大陸を縦断する予定なんだけど、

モロッコエジプトを経由しないと南下できない。

残念ながら両国ともにドローン持ち込み禁止

これも抜け道は考えてある。

スペインからセネガルへ届ける方法があった!

世界各国のドローン持ち込み情報(英語)

参考サイト

【海外ドローン規制】20176月版・現状まとめ。

【海外ドローン規制】大国ロシア